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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第48章 ママ友吉岡恵の調教
堂々と胸を張り立つ恵。胸を隠すわけでもない。
「どう?そんなにだらしない身体はしていないつもりだけど?」
恵が俺達の方を見回して笑った。そう、自信の笑み。
「いいぜ。期待以上だ」
シーライオンが話すと、ジラーフが、
「俺様のコレは期待通りかい?」
と、訊くと、
「そうね。年齢以上ね。オジサンたちだから、もっと角度が俯き加減かもって思っていたけど。期待以上よ」
と、恵が話しながら、しげしげと俺達の陰茎を眺めた。そこには恥じらいは微塵もなく、あるのは、好奇心と期待感という感じだった。
俺自身の経験として、こんなに互いに曝け出して、見せ合うようなことはあまり記憶になかった。
「というか、こっちが期待以上って訴えているわ」
恵が笑いながら、自分の股間を指さした。ショーツのクロッチが濡れて、コッパー色の布地がブラウンのような色になっていた。
「そうみたいだね。この期待に応えられるように頑張るよ」
ジラーフが話しかけた。
「もっとそこを見せてくれよ」
シーライオンが話しかけながら、恵がブラジャーを投げたソファを指さして、
「座って」
と、話すと、微笑みを浮かべた表情で、恵が、シーライオンが指差したソファに立膝をして座って、膝を開いて、濡れた布地が見えるようにすると、照明の光に、濡れた布地が光って見えた。というより、内腿にも分泌液が広がって、濡れ、光っていた。
「気をつけて。その辺りは滑るわよ」
恵が俺に言った。見ると、俺の足元。そう、恵が先ほどまで立っていた辺りの床が濡れていた。そう、恵のクロッチから溢れ零れた分泌液が床に落ちたのだろう。
「凄いね」
シーライオンが微笑みながら恵を見た。いや、シーライオンも、ベアーも、そして、俺も恵を見た。表情、クロッチ、乳首。どれもが恵の興奮を伝えていた。
シーライオンが恵の足元に屈み、恵のショーツのクロッチを撫でた。シーライオンの指先に大量の分泌液がベタベタと付いて、ピチャ、ピチャと音を立てる。シーライオンも殊更に、音がするようにクロッチの越しに恵の陰部を指の腹で叩いて、その音を恵に聞かせ、
「ドンドン溢れてきている」
と、濡れたクロッチ越しに恵の顔を見上げていた。
「どう?そんなにだらしない身体はしていないつもりだけど?」
恵が俺達の方を見回して笑った。そう、自信の笑み。
「いいぜ。期待以上だ」
シーライオンが話すと、ジラーフが、
「俺様のコレは期待通りかい?」
と、訊くと、
「そうね。年齢以上ね。オジサンたちだから、もっと角度が俯き加減かもって思っていたけど。期待以上よ」
と、恵が話しながら、しげしげと俺達の陰茎を眺めた。そこには恥じらいは微塵もなく、あるのは、好奇心と期待感という感じだった。
俺自身の経験として、こんなに互いに曝け出して、見せ合うようなことはあまり記憶になかった。
「というか、こっちが期待以上って訴えているわ」
恵が笑いながら、自分の股間を指さした。ショーツのクロッチが濡れて、コッパー色の布地がブラウンのような色になっていた。
「そうみたいだね。この期待に応えられるように頑張るよ」
ジラーフが話しかけた。
「もっとそこを見せてくれよ」
シーライオンが話しかけながら、恵がブラジャーを投げたソファを指さして、
「座って」
と、話すと、微笑みを浮かべた表情で、恵が、シーライオンが指差したソファに立膝をして座って、膝を開いて、濡れた布地が見えるようにすると、照明の光に、濡れた布地が光って見えた。というより、内腿にも分泌液が広がって、濡れ、光っていた。
「気をつけて。その辺りは滑るわよ」
恵が俺に言った。見ると、俺の足元。そう、恵が先ほどまで立っていた辺りの床が濡れていた。そう、恵のクロッチから溢れ零れた分泌液が床に落ちたのだろう。
「凄いね」
シーライオンが微笑みながら恵を見た。いや、シーライオンも、ベアーも、そして、俺も恵を見た。表情、クロッチ、乳首。どれもが恵の興奮を伝えていた。
シーライオンが恵の足元に屈み、恵のショーツのクロッチを撫でた。シーライオンの指先に大量の分泌液がベタベタと付いて、ピチャ、ピチャと音を立てる。シーライオンも殊更に、音がするようにクロッチの越しに恵の陰部を指の腹で叩いて、その音を恵に聞かせ、
「ドンドン溢れてきている」
と、濡れたクロッチ越しに恵の顔を見上げていた。

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