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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第48章 ママ友吉岡恵の調教
どこに当たっているかなんて訊くのは野暮だが、この場合、訊く必要性があった。だから、俺が、

「どこに当たって気持ちいいんだ?」

と、訊いた。

「決まっているじゃない!ポルチオよ。こんなガツンッて当たった記憶はないわ」

恵が話すが、その割に反応はそこまでだと思えなかった。黒ずんだ小陰唇といい、欲求不満を紛らわせるのに、道具を使っていたのだろう。バイブレーターやディルドなら選べば大きいもの、長いもの、太いものがある。初めてポルチオに当たったのなら、こんな薄い反応はない。

かといって、若いころに経験していたとしても、10年以上のブランクがあって、この反応は、やはり薄い。多分、シーライオンもわかっている。だからか、腰を回転させて、トルネードのように回転しながら、膣内をかき混ぜながらポルチオにぶち当てつつ、指で陰核を同時にグリグリと刺激つつ、反対の手で下腹部を押さえつけて、膣内を狭めて、亀頭の刺激を恵の壁に刻み込むように動かしていった。

さすがに、これには恵も目を剥いてシーライオンの顔を見ていた。

その恵の視界を遮るようにベアーが恵の身体を跨ぐと、陰茎を恵の顔の前に突き出した。咥えさせるのだと思ったが、ベアーが何か言うより先に、恵がそれを咥えこんだ。

よほど、欲求不満なのかもしれない。ベアーの陰茎を吸う恵。

ベアーが当然のように恵の頭を押さえ陰茎をさらに奥へ突っ込む。イラマチオのはずなのだが、恵の表情は明らかに歓喜の表情で、スマートフォンのカメラを向ける俺の方を見て、ピースして見せた。

此奴は、間違いなくドМだと俺も思ったが、他のメンバーも思ったようで、ジラーフが俺の方を見たし、当事者のベアーもニヤッと笑って俺を見た。

ま、女の7割から8割はマゾだから、珍しいことではないが、ドМとなると、その2割程度。

喉奥イラマチオや三穴同時挿入などで快感を経験すると、癖になって、ドМになるパターンは多い。恵も若いころに経験があったのかもしれないが、それで10年以上、セックスレスで耐えられるとは思えない。

だとすると、天性のドМかもしれない。

俺がそんな思いでスマートフォン画面に映る恵を見ていた。喉奥イラマチオで涙目になり、口角から涎を垂らしながら、満面の笑みを浮かべる恵。ある意味、想定外だったが、悪いことではなかった。
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