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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第48章 ママ友吉岡恵の調教
ソファに倒れこむような姿勢で腰を浮かせ、シーライオンの陰茎を受け止めつつ、喉奥でベアー陰茎を咥えこむ恵。その姿勢になると、恵のアナルが見えた。分泌液が垂れて、滑るアナル。しかし、そのアナルを見る限り、経験は無さそうだった。とはいえ、10年以上、セックスレスということは、当然、アナルも使わなければ、貫通していたとしても、閉鎖するかもしれない。

経験がないとすれば、アナルセックスから、三穴同時挿入まで持ち込めば、その快感の虜になる可能性は高い。まして、この歳まで経験がないとなると、ハマれば、抜けられなくなる。それは、ギャンブルやドラッグと一緒だ。

この後、俺たちは、4時間。代わる代わるハメ続けた。恵の性欲は半端なかった。久しぶりだからというのはあるだろうが、それでも、4時間は想定外だった。

ベアーの上で飛び跳ねながらスクワットを繰り返す恵。ベアーにスパンキングされて、

「もっと!もっと!」

と、追加を望む恵。真っ白なヒップがサーモンピンクくらいになるほど叩かれながら、ヒップを振り続ける恵。ほとばしる汗。俺たちも恵も汗だくだった。エアコンの温度を18度にしても、汗が退くことはなかった。

騎乗位、背面騎乗位、後背位、正常位、駅弁、俺たちは2回転を終えて、3回転目に突入していた。恵も数回はイキ果てたはずだが、荒い息を整えると、

「次は、誰かしら?」

と、言いながら、まるで指名するように視線を向けてきた。だれもギブアップしないのは、メンツもあるが、意外に恵の膣の状態がよく、こちらも気持ちいいということは間違いなくあった。

ま、千佳子に比べると、そこまでではなかったのは、俺たちの総意だったが、名器であることは確かだった。この膣を10年以上、使ってこなかったのは社会的損失は大きいかもしれない。それだけは間違いなかった。

それとも、熟成されて、今の状態に至ったのかもしれないが…。俺たちは昼飯も食べずに、10時から15時まで、ぶっ通しで、やり続け、ベアーがアナルに指を入れた。

「そっちもする?」

声が弾む恵。ということは、経験済みどころか、ノリノリということは、過去にハマったことがあったのかもしれない。俺は、そう感じた。
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