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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第49章 疼き
「同じような感じだけど、私は別にそういう痩せ方はしたくないから」

そう言って、美希さんや村山さん、森山さん、吉岡さんと、自分は違うと言い切った。場の雰囲気は白けたけど、仕方がなかった。

旦那さんが認めているという美希さんや村山さん、森山さん。そもそも旦那さんがいない吉岡さんと私とでは立場が違う。

そう自分に言い聞かせて、納得させた。

そして、ランチ会は解散。美希さんや村山さん、森山さん、吉岡さんは、セクササイズが楽しいし気持ちいいし、ダイエットできるし、と、私に勧め続けていたけど、私は首を縦には振らなかった。

村山さんと森山さんは、美希さんの手引きで、旦那さんの賛同や許可を得ていた。

少なくとも私には、夫にそんな話をするつもりもなかったし、夫が賛同や許可をしてくれるとも思えなかったし、賛同や許可を得たいとも思わなかった。

夫にそんな卑しい話をしたくはなかった。



その夜。美希さんからLINEが来た。
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