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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第49章 疼き
シングルマザーの吉岡さんは、ある意味、ご自由にそういうことができる立場だけど、村山さんも森山さんも旦那がいる。旦那さんとエッチして痩せるなら、今までだってできる…。美希さんが噛んでいるということは、美希さんがしているあんなことを村山さんも森山さんも…。美希さんが誘ったのよね…。誘いに乗るなんて…。
私の思念を読んだのか、森山さんが、
「御手洗さんから吉見さんも誘われたんでしょ?セクササイズ」
と、小声で話すと、村山さんも、
「いいわよ。気持ちよく痩せられるって最高よ」
と、微笑んだ。私が、
「既婚なのに、何を言っているの?」
と、訊き返すと、
「旦那も了解済みよ。だって、うちの旦那、できないのよ」
と、答えたのは村山さんではなく、森山さん。森山さんの旦那さんは、聞いた情報ではベテランのレントゲン技師で50歳代前半。ほぼ夫と同じくらい。
「そうよ。うちも若いのにストレスで立たなくて」
村山さんも笑った。二人とも笑い方が卑猥。
「私はそういう縛りはないけど、十数年ぶりに解禁したら、若い頃を思い出してしまって…」
言葉を濁したのは吉岡さん。
「吉見さんもモールのカートでダイエットせずに、セクササイズでダイエットしたら?」
美希さんが言うと、
「筋トレはダメよ。身体がムキムキになってしまって女でいられなくなるから」
と、吉岡さんが続いた。図星だった…。それは、気になっているところ…。柔らかな女性らしい身体を維持しつつ痩せたいというのが本音。
別に、モールでカートを押すことが嫌なわけでもないけど、あれでは、筋肉量が増えて、確かにムキムキになってしまう…。
セクササイズ…。エッチで筋肉が付くことはない…。ある意味、有酸素運動。痩せる理屈はわかる。でも、夫がいるのに、夫以外とそういうことをしてダイエットは…。私の価値観ではありえなかった。
でも、美希さんだけでなく、村山さん、森山さん、そして、吉岡さんまで…。
「吉見さんの旦那さんも50歳代前半でしょ?エッチしているの?」
森山さんが訊いてきた。ママ友とは言え、そこまで親しいわけでもないのに、そこまで答えていいのか…微妙だったけど、向こうは赤裸々トーク。旦那の許可を得ているから話せると言えば、それまでだけど…。旦那がエッチできないことまで赤裸々に話しているのに、黙っているのも気が引けた。
私の思念を読んだのか、森山さんが、
「御手洗さんから吉見さんも誘われたんでしょ?セクササイズ」
と、小声で話すと、村山さんも、
「いいわよ。気持ちよく痩せられるって最高よ」
と、微笑んだ。私が、
「既婚なのに、何を言っているの?」
と、訊き返すと、
「旦那も了解済みよ。だって、うちの旦那、できないのよ」
と、答えたのは村山さんではなく、森山さん。森山さんの旦那さんは、聞いた情報ではベテランのレントゲン技師で50歳代前半。ほぼ夫と同じくらい。
「そうよ。うちも若いのにストレスで立たなくて」
村山さんも笑った。二人とも笑い方が卑猥。
「私はそういう縛りはないけど、十数年ぶりに解禁したら、若い頃を思い出してしまって…」
言葉を濁したのは吉岡さん。
「吉見さんもモールのカートでダイエットせずに、セクササイズでダイエットしたら?」
美希さんが言うと、
「筋トレはダメよ。身体がムキムキになってしまって女でいられなくなるから」
と、吉岡さんが続いた。図星だった…。それは、気になっているところ…。柔らかな女性らしい身体を維持しつつ痩せたいというのが本音。
別に、モールでカートを押すことが嫌なわけでもないけど、あれでは、筋肉量が増えて、確かにムキムキになってしまう…。
セクササイズ…。エッチで筋肉が付くことはない…。ある意味、有酸素運動。痩せる理屈はわかる。でも、夫がいるのに、夫以外とそういうことをしてダイエットは…。私の価値観ではありえなかった。
でも、美希さんだけでなく、村山さん、森山さん、そして、吉岡さんまで…。
「吉見さんの旦那さんも50歳代前半でしょ?エッチしているの?」
森山さんが訊いてきた。ママ友とは言え、そこまで親しいわけでもないのに、そこまで答えていいのか…微妙だったけど、向こうは赤裸々トーク。旦那の許可を得ているから話せると言えば、それまでだけど…。旦那がエッチできないことまで赤裸々に話しているのに、黙っているのも気が引けた。

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