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溺愛され焦され洗脳されていた
第11章 番外編3:お互いに吸引するのが大好きだった
喜子<今日は休日、だから3人でいちゃいちゃタイム開始しちゃいます>
「2人ともお仕事ばかりで忙しくてストレスたまってない?」
優也「めっちゃ、たまりまくっとるわ••もしかしてエッチしてくれんの?」
達也「俺もエッチしたい!いっぱい、いちゃいちゃしたい♪ちゅーしたいわぁ••乳首も吸引したいしーー」
優也「達也オジサンくさいわ。俺も似たようなもんやから分かるけどさ」
どうやら2人も喜子と同じく考えてくれていた、胸が凄く温かかった。
喜子「自分から強引にしてみようかなーー恥ずかしいけど••」
達也「!へぇ喜子からしてくれるの?積極的やね」
優也「出来るん?どうせ途中から照れるんやろ?」
明らかにバカにしてる、見下しているようだ
「私だってやれば出来るもん!骨抜きにしてやるんだから••」
「試してごらん」
「やれるもんならな」

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