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溺愛され焦され洗脳されていた
第12章 風邪薬ではなく媚薬とすり替えられ
「はぁ、はぁ••」
達也「熱上がってるな。37.9度ーー休んだ方がいいで」
「でも••ぁ」
優也「ほら言わんこっちゃない。俺達にうんと甘えとけばえぇねん」
「••じゃあお言葉に甘えて」
達也「風邪薬や一気に飲みこむんやで♪」
優也「ちゃんと飲み込んだな。えらいえらいーーこれで最後まで楽しめそうや♪」
まさか風邪薬ではなく媚薬とすり替えられてただなんて喜子は知らずに飲み込んしまった。この後、媚薬がジワジワと効いてきて、涙目で、あざとく懇願した、そしたら達也も優也も胸がキュンキュンしてしまって
達也「めっちゃかわえぇわ♪俺達が欲しくて我慢出来へんやなんてーーぞくぞくしちゃうわ••明日まで、うんと可愛いがってやるわ••」
優也「俺達好みの女に調教してやるから失神すんなよ?かわいい奴隷ちゃん♪」

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