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溺愛され焦され洗脳されていた
第5章 ここから物語が始まる
ヤンデレメンヘラな双子の兄弟から逃れようとしたのも、つかの間、静かな場所に連れてゆかれ、使われてない教室の鍵をロックされ

達也「鞄の中に入ってるもの当ててやろうか?バイブとか媚薬が入ってんやろ••」

<完全に見抜かれてる!!なんで、どうして>

優也「達也、はるこの持ってる持ち物当てられたとたんめっちゃ動揺してたで••」

「あの••違うの、これはその••お願い!誰にも暴露しないで!バレたら私は」

この学校で年齢詐欺しているだけでなくsnsでこっそり配信してただなんてバレたりしたら、退学行きになるし豚箱行きにもなるーー頭を下げて何でもするから暴露しないでくれと懇願したら兄弟はあっさり許可してくれた。すると

達也「はるこが俺達だけのペットになってくれたらこのことは暴露したりせぇへん。これからすることも含めてぜーんぶ••な」

「え••ペットって••」

優也「大丈夫、優しくしてやる。だから、うんって、言ってや••もちろんオッケーするやろ?だってお前は」


俺達に弱みを握られたんやから••なぁ••


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