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隣人と喪服の淫乱人妻
第20章 絶頂への階段(7)
彼と肉体関係をもって最初の頃だったかな。
二人で初めて行った1号線沿いのラブホテル。薄暗いオレンジの照明の中、二人は再会の喜びを爆発させ、まるで獣のようにセックスした。逸っている様子を隠すこともなく、会えなかった時間を埋めるかのように激しく愛し合った。
セックスの最中、失神しそうになったぐらい、久しぶりの彼とのセックスは激しかった。息ができないぐらい突き上げられ、彼は私の身体を長時間、弄んでくれた。そのとき、久しぶりにアナルプレイをした。プレイといっても指先を入れられるだけだったけど。
「美香さんのお尻の穴って、縦に長いんだね。皆、こうだっけ?」
クンニされてる最中に肛穴を見て彼はそう呟いた。隠すことでもないと思ったので、私はアナルでもセックスできることを彼に正直に伝えた。
「実は私…アナルプレイしたことあるのよ」
彼は目を輝かせ、美香とアナルプレイをしたいと言った。
「本格的なアナルプレイには準備に時間がかかるから、また今度ね。でもソフトなのだったらいいわよ」
私はそう答えると、彼は興味津々にプレイの仕方を聞いてきた。一通りの説明を聞き終わると、彼は私のアナルをソフトに弄んでくれた。アナルの周りを優しく愛撫し、アナルを舐め、指先を中に入れてくれる程度のプレイ。
「アナルって気持ちいいし、あまり疲れないし、中に出しても妊娠しないし。それに、私…アナルでもイケるようになったから、いいことばっかりよ。でも、今はほとんど使ってないの。だから、やりすぎるとね…穴が広がって、あれが漏れちゃうの…ごめんね、汚い話で。」
そういったきり、彼とはこれまで本格的なアナルプレイはしたことがない。
………ねえ、私のお尻の穴にあなたのを入れたくならない?ほしいけど、私からは言わない。あなたのって大きくて割けちゃいそうだけど、一度、試してみたいものね、ふふっ…
二人で初めて行った1号線沿いのラブホテル。薄暗いオレンジの照明の中、二人は再会の喜びを爆発させ、まるで獣のようにセックスした。逸っている様子を隠すこともなく、会えなかった時間を埋めるかのように激しく愛し合った。
セックスの最中、失神しそうになったぐらい、久しぶりの彼とのセックスは激しかった。息ができないぐらい突き上げられ、彼は私の身体を長時間、弄んでくれた。そのとき、久しぶりにアナルプレイをした。プレイといっても指先を入れられるだけだったけど。
「美香さんのお尻の穴って、縦に長いんだね。皆、こうだっけ?」
クンニされてる最中に肛穴を見て彼はそう呟いた。隠すことでもないと思ったので、私はアナルでもセックスできることを彼に正直に伝えた。
「実は私…アナルプレイしたことあるのよ」
彼は目を輝かせ、美香とアナルプレイをしたいと言った。
「本格的なアナルプレイには準備に時間がかかるから、また今度ね。でもソフトなのだったらいいわよ」
私はそう答えると、彼は興味津々にプレイの仕方を聞いてきた。一通りの説明を聞き終わると、彼は私のアナルをソフトに弄んでくれた。アナルの周りを優しく愛撫し、アナルを舐め、指先を中に入れてくれる程度のプレイ。
「アナルって気持ちいいし、あまり疲れないし、中に出しても妊娠しないし。それに、私…アナルでもイケるようになったから、いいことばっかりよ。でも、今はほとんど使ってないの。だから、やりすぎるとね…穴が広がって、あれが漏れちゃうの…ごめんね、汚い話で。」
そういったきり、彼とはこれまで本格的なアナルプレイはしたことがない。
………ねえ、私のお尻の穴にあなたのを入れたくならない?ほしいけど、私からは言わない。あなたのって大きくて割けちゃいそうだけど、一度、試してみたいものね、ふふっ…

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