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愛する男と人妻美香の秘め事
第13章 浴衣を脱がせてください(3)
「美香の体って綺麗だ」
「あっつ、ああんっつ、ああ」
彼の手が私の浴衣の裾を割って、紫色のパンティの紐に手をかけると、紐解けと共にするりとパンティを脱がされた。薄い恥毛の下の二枚の羽の中の蜜口はすでに濡れていて、パンティの薄布に薄い染みを作っている。彼の指が遠慮なく潤った花弁の中に入ってくる。
「いいわ、あああ、気持ちよすぎよ」
彼の親指が包皮を剥いたピンク色の肉芽をこすると私の体は捩れた。私も手を伸ばして、彼の浴衣の裾に手を潜り込ませる。指先には固くなった肉棒の感触が伝わってきた。彼の勃起した肉棒をもてあそびながら彼が浮かべる快楽の表情をじっと見つめる。
(ああ、もうこんなに大きくなってる。Iくん、かわいい)
私の指の中で肉棒は大きさを増していき、鈴口からは薄い我慢汁が滲み始めた。
ブリーフをずり下ろすと私の目の前で男根がそそりたつ。まるでバネ仕掛けの人形のよう。
「ビンビンね…もう準備万端なの?タマタマもこんなにパンパンにして…でもさ~、我慢してるの…Iくんだけじゃないからね…私だって…してほしいの」
口唇を広げて切っ先を咥えこんだ。Iくんの肉棒を咥えこむほどに、彼が自分のものになったような達成感に包まれ、私の心の中に歓喜の感情がこみ上げる。
私は頭を上下に振りながら、カリの括れの上で舌先を滑らせ、裏筋まで舌先を這わせる。
「どうしてほしい?ここだよね気持ちいいところって」
「音を立てながら舐めてくれ」
「わかったわ…ジュルジュル…ねえ、次はどうしたい?」
「どうしたいって?」
「ねえ、すぐにでも入れたくならないの?」
「入れるのまだ早いよ。もう少し待って。そりゃいれたいけど…もうこんなに濡れてるし」
「こんなに早く入れるのってIくん、嫌いだもんね。でも欲しいの。今は早く入れてほしいの」
腰をくねらす私を見て、彼は私の太ももを握り、大股開きのカエルのような格好をさせるやいなや、開いた私の股間へと腰を落とした。
「あっ、あっん、入ったの?」
「うん、まだ先っぽだけ…入れるよ…うっ」
下腹部に熱さを感じ、肉裂から続く粘膜道が肉棒を包み込みながら絡みとっていく。
「あっ、入ったわ…きた…あっ、すごい気持ちいい…奥まで入ってきた…あっ、ううっん、気持ちいい」
「すっごい奥まで入ってるよ…あっ、気持ちいい」
「あっつ、ああんっつ、ああ」
彼の手が私の浴衣の裾を割って、紫色のパンティの紐に手をかけると、紐解けと共にするりとパンティを脱がされた。薄い恥毛の下の二枚の羽の中の蜜口はすでに濡れていて、パンティの薄布に薄い染みを作っている。彼の指が遠慮なく潤った花弁の中に入ってくる。
「いいわ、あああ、気持ちよすぎよ」
彼の親指が包皮を剥いたピンク色の肉芽をこすると私の体は捩れた。私も手を伸ばして、彼の浴衣の裾に手を潜り込ませる。指先には固くなった肉棒の感触が伝わってきた。彼の勃起した肉棒をもてあそびながら彼が浮かべる快楽の表情をじっと見つめる。
(ああ、もうこんなに大きくなってる。Iくん、かわいい)
私の指の中で肉棒は大きさを増していき、鈴口からは薄い我慢汁が滲み始めた。
ブリーフをずり下ろすと私の目の前で男根がそそりたつ。まるでバネ仕掛けの人形のよう。
「ビンビンね…もう準備万端なの?タマタマもこんなにパンパンにして…でもさ~、我慢してるの…Iくんだけじゃないからね…私だって…してほしいの」
口唇を広げて切っ先を咥えこんだ。Iくんの肉棒を咥えこむほどに、彼が自分のものになったような達成感に包まれ、私の心の中に歓喜の感情がこみ上げる。
私は頭を上下に振りながら、カリの括れの上で舌先を滑らせ、裏筋まで舌先を這わせる。
「どうしてほしい?ここだよね気持ちいいところって」
「音を立てながら舐めてくれ」
「わかったわ…ジュルジュル…ねえ、次はどうしたい?」
「どうしたいって?」
「ねえ、すぐにでも入れたくならないの?」
「入れるのまだ早いよ。もう少し待って。そりゃいれたいけど…もうこんなに濡れてるし」
「こんなに早く入れるのってIくん、嫌いだもんね。でも欲しいの。今は早く入れてほしいの」
腰をくねらす私を見て、彼は私の太ももを握り、大股開きのカエルのような格好をさせるやいなや、開いた私の股間へと腰を落とした。
「あっ、あっん、入ったの?」
「うん、まだ先っぽだけ…入れるよ…うっ」
下腹部に熱さを感じ、肉裂から続く粘膜道が肉棒を包み込みながら絡みとっていく。
「あっ、入ったわ…きた…あっ、すごい気持ちいい…奥まで入ってきた…あっ、ううっん、気持ちいい」
「すっごい奥まで入ってるよ…あっ、気持ちいい」

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