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はだかの淳子
第3章 恋心
目が覚めると、息がかかる距離にY君の顔があった。キスしたけど爆睡して、全然起きる気配なし。あたし、そっと布団を抜けだしてベッドを下りた。ラブホのカーテン、開けると部屋が少し明るくなった。スマホを探し時間を見た。もう9時近くになってた。ふたりとも休みやから、何時でもいいけど。ラブホってチェックアウト、何時やろ。そんなこと考えて、トイレに行った。
あたし、おしっこした。あそこに、Y君のちんちんの感触残ってた。先生とは違う、また別の感じ。あたしの3人目。そんなことを考えながら、ウォシュレットを使った。ちょっとだけ、したくなった。
ベッドに戻り、Y君の横に飛び乗った。声をかけたけど、まだ爆睡してる。起きてやって思ったけど、微動だにせえへん。あたし、Y君の布団を剥いだ。
仰向けに眠ってるY君、両手を伸ばして片足を曲げてた。あたし、変な恰好に笑ってしもた。でも、股間の可愛くなったちんちん、やっぱ気になってた。舐めてあげると、ちょっとずつ勃ってきた。
「…うん」
「兄ちゃん、おはよう…w」
Y君、やっと目を覚ました。あたし、握ってたY君のちんちん離した。
「もう9時過ぎてるで!w」
「おう…オレ、休みやから大丈夫や」
Y君、ムクっと起きた。まだ寝ぼけてるみたい、ボーっとなにか探してた。
「水、どこいった?」
枕元のミネラルウォーター、探してた。
「はい、どうぞ!」
Y君、渡したボトルをイッキに飲んだ。飲み干すと、やっと目が覚めたみたい。
「おはようさん!」
「おっそ!w」
「あーよう寝た!」
そう言って、Y君ベッドから飛び起きた。
「シッコしてくる…」
ソファに落ちてたパンツ拾って、Y君トイレ。ちんちん勃ったまま、おしっこできるんかな。
あたし、おしっこした。あそこに、Y君のちんちんの感触残ってた。先生とは違う、また別の感じ。あたしの3人目。そんなことを考えながら、ウォシュレットを使った。ちょっとだけ、したくなった。
ベッドに戻り、Y君の横に飛び乗った。声をかけたけど、まだ爆睡してる。起きてやって思ったけど、微動だにせえへん。あたし、Y君の布団を剥いだ。
仰向けに眠ってるY君、両手を伸ばして片足を曲げてた。あたし、変な恰好に笑ってしもた。でも、股間の可愛くなったちんちん、やっぱ気になってた。舐めてあげると、ちょっとずつ勃ってきた。
「…うん」
「兄ちゃん、おはよう…w」
Y君、やっと目を覚ました。あたし、握ってたY君のちんちん離した。
「もう9時過ぎてるで!w」
「おう…オレ、休みやから大丈夫や」
Y君、ムクっと起きた。まだ寝ぼけてるみたい、ボーっとなにか探してた。
「水、どこいった?」
枕元のミネラルウォーター、探してた。
「はい、どうぞ!」
Y君、渡したボトルをイッキに飲んだ。飲み干すと、やっと目が覚めたみたい。
「おはようさん!」
「おっそ!w」
「あーよう寝た!」
そう言って、Y君ベッドから飛び起きた。
「シッコしてくる…」
ソファに落ちてたパンツ拾って、Y君トイレ。ちんちん勃ったまま、おしっこできるんかな。

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