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はだかの淳子
第3章 恋心
「淳子も脱ぎや…」
「こっち、見んといて!w」
「なんで?」
あたし、両手でY君の肩を掴んだ。盛り上がった三角筋、後ろに押した。

「なんでも!」
素直にY君、後ろを向いた。あたし、素早く裸になった。そのままベッドを下り、洗濯機に走った。

ブーンって、洗濯機の脱水の音。ベッドの上、あたしやっと落ち着いた。隣でY君、汗いっぱいで、仰向けに目を瞑ってた。あたし、Y君の額にキスした。

「…すごい汗やなw」
「淳子も髪、濡れてるで…w」
目を開いたY君、あたしの髪を撫でた。その手が肩に下り、おっぱいを弄った。

「いやんっ、エッチ!」
お返しに、ちっちゃくなったちんちん、握った。さっきまで、あたしの中でおっきかった、Y君のちんちん。

「淳子もエッチやんw」
「Y君がエッチやw」
キスを交わしながら、あほなことを言い合ってた。あたしたち、汗の匂いがしてた。

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