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はだかの淳子
第7章 淳子と俺、そしてY
「汗かいてるけど、のぼせてない…?」
「お風呂好きなんで、大丈夫です…」
「俺も風呂、好きやねん…w」
笑顔になった淳子を引き寄せ、後ろから腰に手を回した。目の前に淳子のアップした髪と赤く上気したうなじがあった。
「ええ匂いやな、淳子ちゃん」
淳子は恥ずかしそうに微笑むと、キスを求めてきた。顔だけを後ろに向け、淳子は舌を差し入れた。
「Tさん、タバコの匂いする…」
「…ごめん、嫌やった?」
「ううん、嫌やないです…」
お湯の中で身体を動かし、淳子は俺に向き合った。小さいが形のいいおっぱいが、お湯の中に浮かんでいた。赤くなった小さな乳首が白いお湯に見え隠れしていた。
「…ほんまにええの、淳子ちゃん?」
「もう、こんなことしてるのに…まだ言います?w」
「うん…ほんまやなw」
淳子はまたキスを求め、俺の首に手を回した。俺も抱きしめると淳子は小さく吐息を漏らした。お湯の中で淳子は俺の腰に跨った。
「この前、ありがとうございました…」
俺の目を見て淳子が口に出した。淳子はまだインシデントのこと気にしてた。俺は泣いていた姿を思い出し、淳子に笑いかけた。
「…Tさん、イケメンですよね」
「そんなわけないやんw」
「いや、この前はめっちゃイケメンでした!」
小太りでハゲつつある俺がイケメンのわけがない。ちょっと戸惑った俺に、淳子はまた抱きついた。
「Tさん、好き…」
「俺も淳子ちゃん、好きやで…」
「ほんま?…嬉しい!」
そう言って淳子が立ち上がり、目の前に若い裸体が現れた。小柄で華奢な身体やけど、決してガリガリではない。小ぶりでも形のよいおっぱい、小さな乳輪と乳首。そしてあそこをやっと隠す薄い陰毛が、忘れていたロリ好きを思い出させてくれた。
「お風呂好きなんで、大丈夫です…」
「俺も風呂、好きやねん…w」
笑顔になった淳子を引き寄せ、後ろから腰に手を回した。目の前に淳子のアップした髪と赤く上気したうなじがあった。
「ええ匂いやな、淳子ちゃん」
淳子は恥ずかしそうに微笑むと、キスを求めてきた。顔だけを後ろに向け、淳子は舌を差し入れた。
「Tさん、タバコの匂いする…」
「…ごめん、嫌やった?」
「ううん、嫌やないです…」
お湯の中で身体を動かし、淳子は俺に向き合った。小さいが形のいいおっぱいが、お湯の中に浮かんでいた。赤くなった小さな乳首が白いお湯に見え隠れしていた。
「…ほんまにええの、淳子ちゃん?」
「もう、こんなことしてるのに…まだ言います?w」
「うん…ほんまやなw」
淳子はまたキスを求め、俺の首に手を回した。俺も抱きしめると淳子は小さく吐息を漏らした。お湯の中で淳子は俺の腰に跨った。
「この前、ありがとうございました…」
俺の目を見て淳子が口に出した。淳子はまだインシデントのこと気にしてた。俺は泣いていた姿を思い出し、淳子に笑いかけた。
「…Tさん、イケメンですよね」
「そんなわけないやんw」
「いや、この前はめっちゃイケメンでした!」
小太りでハゲつつある俺がイケメンのわけがない。ちょっと戸惑った俺に、淳子はまた抱きついた。
「Tさん、好き…」
「俺も淳子ちゃん、好きやで…」
「ほんま?…嬉しい!」
そう言って淳子が立ち上がり、目の前に若い裸体が現れた。小柄で華奢な身体やけど、決してガリガリではない。小ぶりでも形のよいおっぱい、小さな乳輪と乳首。そしてあそこをやっと隠す薄い陰毛が、忘れていたロリ好きを思い出させてくれた。

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