この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
はだかの淳子
第9章 はだかのあたし
「シャワーしよか?」
「うん…」
「ごめんな、おしっこ掛けて…」
後ろからされて、気持ち良くっておしっこのこと忘れてた。あたしたちの足元、ふたりのおしっこで濡れてた。
「あ、汚ないで!」
シャワーまだやのに、Y君キスしてきた。
「いや、オレのおしっこやしw」
「ごめん!」
「こっちこそ、ごめん!」
頭からシャワーを流し、ふたりで髪から何まで、洗いっこしてた。さっぱりして部屋に戻ると、Tさんまだ寝てた。
「あー、オレ寝てた?」
「爆睡してたで!」
「うわ、もったいないことした!」
まだ、お昼過ぎやから時間たっぷりあったけど。
「うん…」
「ごめんな、おしっこ掛けて…」
後ろからされて、気持ち良くっておしっこのこと忘れてた。あたしたちの足元、ふたりのおしっこで濡れてた。
「あ、汚ないで!」
シャワーまだやのに、Y君キスしてきた。
「いや、オレのおしっこやしw」
「ごめん!」
「こっちこそ、ごめん!」
頭からシャワーを流し、ふたりで髪から何まで、洗いっこしてた。さっぱりして部屋に戻ると、Tさんまだ寝てた。
「あー、オレ寝てた?」
「爆睡してたで!」
「うわ、もったいないことした!」
まだ、お昼過ぎやから時間たっぷりあったけど。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


