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昼顔~夜顔。不惑の淫乱人妻
第1章 偽りの昼顔(1)
ある日の10時。自宅の玄関のチャイムが鳴る。
「は~い、どうぞ」
「すいません…〇〇さん、回覧板持ってきました」
いつもの普段着のジャージに前掛けって格好で自宅の門扉を開ける。パパをお仕事へ見送った後、軽くチークと口紅を塗った。急いでシャワーも浴びたし、彼が好きなエッチな下着も身に着けた。
「まあ、入ってください」
「これいつもの回覧板で」
玄関のドアを後ろ手に閉めた瞬間、一気に時計のネジが巻かれる。
「もう・・そういう演技はいいの。平島さん…あんまり時間ないの。誰かに見られてるかもしれないから…早く入って」
「そうですね…奥さん…本当にいいんですか?」。回覧板が玄関にポトリと落ちる。
「いいの…今は誰もいないから。さあ、上がってください」
彼を玄関からリビングに招く。
「奥さん…なんだか夢みたいだ」
「私もです…でも、私が望んだことですから」
家族以外の人を見て、愛犬の柴犬が少しだけ吠えたが、すぐにおとなしくなりゲージの中で丸くなる。
私がいつもはベッド替わりに使っているリビングのコの字型のソファーに二人座る。
「コーヒーでもいれましょうか?」
「いえ、いいです」と言いながら目と目があう。平島さんは私の頬に手をそっと添えると、いきなり軽いキスをしてくれた。
「何をしたいですか?」
「じゃあ…まずは、しゃぶってもらえますか?」
「ええ、いいですよ」
平島さんはズボンを下ろすと、ブリーフを脱ぎ下半身を丸出しにする。もうすでに固く大きくなった肉棒が若竹のようにそそりたっている。跳ね上がった彼のイチモツを優しく握り、「ああ、すごい、素敵ね」と声が出る。イチモツの先は見事な括れの造形をなしていて、これが私の中に…想像するだけで興奮した。
手の中でペニスが脈打つのが分かる。少しだけ上下にこすってあげると平島さんの口から吐息が漏れる。少しだけ焦らすように、ペニスに軽くキスをしてあげる。ペニスの先から根元まで肉厚の舌で舐めてあげると、暴力性器は形を変えるように大きくなった。
「美香さんは、エロいフェラチオをするんですね」
「はあ、いや、そんなことないわ。下手ですよ、舐めるのって」
私は唾液で濡れた口の中にペニスをたっぷりと咥える。
「はぁ、奥さん…いいですよ…お口の中、柔らかくて」
「平島さんのって…大きくて素敵です」
「は~い、どうぞ」
「すいません…〇〇さん、回覧板持ってきました」
いつもの普段着のジャージに前掛けって格好で自宅の門扉を開ける。パパをお仕事へ見送った後、軽くチークと口紅を塗った。急いでシャワーも浴びたし、彼が好きなエッチな下着も身に着けた。
「まあ、入ってください」
「これいつもの回覧板で」
玄関のドアを後ろ手に閉めた瞬間、一気に時計のネジが巻かれる。
「もう・・そういう演技はいいの。平島さん…あんまり時間ないの。誰かに見られてるかもしれないから…早く入って」
「そうですね…奥さん…本当にいいんですか?」。回覧板が玄関にポトリと落ちる。
「いいの…今は誰もいないから。さあ、上がってください」
彼を玄関からリビングに招く。
「奥さん…なんだか夢みたいだ」
「私もです…でも、私が望んだことですから」
家族以外の人を見て、愛犬の柴犬が少しだけ吠えたが、すぐにおとなしくなりゲージの中で丸くなる。
私がいつもはベッド替わりに使っているリビングのコの字型のソファーに二人座る。
「コーヒーでもいれましょうか?」
「いえ、いいです」と言いながら目と目があう。平島さんは私の頬に手をそっと添えると、いきなり軽いキスをしてくれた。
「何をしたいですか?」
「じゃあ…まずは、しゃぶってもらえますか?」
「ええ、いいですよ」
平島さんはズボンを下ろすと、ブリーフを脱ぎ下半身を丸出しにする。もうすでに固く大きくなった肉棒が若竹のようにそそりたっている。跳ね上がった彼のイチモツを優しく握り、「ああ、すごい、素敵ね」と声が出る。イチモツの先は見事な括れの造形をなしていて、これが私の中に…想像するだけで興奮した。
手の中でペニスが脈打つのが分かる。少しだけ上下にこすってあげると平島さんの口から吐息が漏れる。少しだけ焦らすように、ペニスに軽くキスをしてあげる。ペニスの先から根元まで肉厚の舌で舐めてあげると、暴力性器は形を変えるように大きくなった。
「美香さんは、エロいフェラチオをするんですね」
「はあ、いや、そんなことないわ。下手ですよ、舐めるのって」
私は唾液で濡れた口の中にペニスをたっぷりと咥える。
「はぁ、奥さん…いいですよ…お口の中、柔らかくて」
「平島さんのって…大きくて素敵です」

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