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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第15章 愛を汚す裏切りの絶頂
「ほう、まだ認めないか。なら、その正直すぎるナカに、もっと分からせてやるよ!」
鬼頭はあざ笑うと、再び重戦車のような腰使いで、容赦のないピストンを再開した。一度限界を超え、感度が極限まで跳ね上がった澪のナカは、もはやわずかな摩擦さえも過剰な刺激として受け取ってしまう。
「ひぃ、んんぅーーっ! あ、ああ……っ! 待って、もう無理……っ、壊れちゃう……っ!」
「ん、んんぅっ……! ふぅ、んんぅーーっ! あぐっ、ん、んん……っ!」
澪は唇を噛み締め、必死に声を殺そうと耐えるが、すでに限界を超えた肉体は、鬼頭の激しい突き上げに翻弄され、甘い喘ぎ声を漏らし続ける。彼女は震える視線を、カメラを構える雄一へと向けた。
「雄一さん……っ、ごめんなさい……っ! こんな、こんな浅ましい姿を見せて……ごめんなさい……っ!」
溢れ出す涙とともに、澪は魂を振り絞るように叫んだ。
「でも、雄一さん……信じて! どんなに身体を汚されても、私の心は……私の心だけは、あなただけのものなの! あなたを愛しているのは、絶対に、絶対に嘘じゃないの……っ! あああぁぁっ、ひ、ひいぃっ!」
「がはは! 心は夫のものだと? 笑わせるな! 心がどうあれ、お前のナカは今、俺のこれに夢中で、俺の種を飲み込むために必死に締め付けているじゃねえか!」
鬼頭はあざ笑うと、再び重戦車のような腰使いで、容赦のないピストンを再開した。一度限界を超え、感度が極限まで跳ね上がった澪のナカは、もはやわずかな摩擦さえも過剰な刺激として受け取ってしまう。
「ひぃ、んんぅーーっ! あ、ああ……っ! 待って、もう無理……っ、壊れちゃう……っ!」
「ん、んんぅっ……! ふぅ、んんぅーーっ! あぐっ、ん、んん……っ!」
澪は唇を噛み締め、必死に声を殺そうと耐えるが、すでに限界を超えた肉体は、鬼頭の激しい突き上げに翻弄され、甘い喘ぎ声を漏らし続ける。彼女は震える視線を、カメラを構える雄一へと向けた。
「雄一さん……っ、ごめんなさい……っ! こんな、こんな浅ましい姿を見せて……ごめんなさい……っ!」
溢れ出す涙とともに、澪は魂を振り絞るように叫んだ。
「でも、雄一さん……信じて! どんなに身体を汚されても、私の心は……私の心だけは、あなただけのものなの! あなたを愛しているのは、絶対に、絶対に嘘じゃないの……っ! あああぁぁっ、ひ、ひいぃっ!」
「がはは! 心は夫のものだと? 笑わせるな! 心がどうあれ、お前のナカは今、俺のこれに夢中で、俺の種を飲み込むために必死に締め付けているじゃねえか!」

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