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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第23章 二度目の蹂躙
「ん、ぁ……っ、は、あぁぁぁっ! ちが、……ちがうの、雄一、さん……っ! こんなの、……い、いぃぃーっ! やだ、……ナカ、……めちゃくちゃ、に、……ん、んんんっーーーー!!」
「がははは! どうした、澪! 嫌だと言いながら、お前のナカはさっきよりずっと熱く俺を締め付けてやがるぞ! ほら、もっと旦那に聞かせてやれ、俺のモノで壊されていくその声を!」
鬼頭がさらに卑猥に歪めた笑みを浮かべ、澪の腰を力任せに引き寄せると、容赦のない速度でピストンを激化させた。
ドチュッ! ズブシュゥゥゥッ!! ズブズブズブッ!!
「あ、あぁぁっ! ん、んぅぅーっ!! あ、入って、くる……っ、やだ、……奥、……奥が、壊れちゃう……っ! あ、あ、ぁぁぁーーっ!! 雄一さん、……信じて……っ、私、したく、……ない、のに、……ひ、ひぃぃーっ!!」
澪の口から漏れるのは、もはや言葉の体をなさない、魂を削り取られるような汚辱の旋律であった。夫への揺るぎない忠貞を叫ぼうとする唇は、次の瞬間には鬼頭が与える暴力的な快感によって、情欲に満ちた絶頂の喘ぎへと強制的に書き換えられていく。
「あ、あぁぁっ……! 信じて、雄一さん……っ! 嫌なの、私、……こんなの……嫌ぁぁぁーーっ!! ん、あ、……ぁ、ああぁぁぁぁっ……!!」
鬼頭の野卑な笑い声が響く中、澪はなおも「したくない」と、消え入るような声で繰り返した。しかし、彼女の身体は鬼頭の重厚な腰使いに翻弄され、ただひたすらに残酷なまでの悦楽と汚辱の中に沈んでいった。
「がははは! どうした、澪! 嫌だと言いながら、お前のナカはさっきよりずっと熱く俺を締め付けてやがるぞ! ほら、もっと旦那に聞かせてやれ、俺のモノで壊されていくその声を!」
鬼頭がさらに卑猥に歪めた笑みを浮かべ、澪の腰を力任せに引き寄せると、容赦のない速度でピストンを激化させた。
ドチュッ! ズブシュゥゥゥッ!! ズブズブズブッ!!
「あ、あぁぁっ! ん、んぅぅーっ!! あ、入って、くる……っ、やだ、……奥、……奥が、壊れちゃう……っ! あ、あ、ぁぁぁーーっ!! 雄一さん、……信じて……っ、私、したく、……ない、のに、……ひ、ひぃぃーっ!!」
澪の口から漏れるのは、もはや言葉の体をなさない、魂を削り取られるような汚辱の旋律であった。夫への揺るぎない忠貞を叫ぼうとする唇は、次の瞬間には鬼頭が与える暴力的な快感によって、情欲に満ちた絶頂の喘ぎへと強制的に書き換えられていく。
「あ、あぁぁっ……! 信じて、雄一さん……っ! 嫌なの、私、……こんなの……嫌ぁぁぁーーっ!! ん、あ、……ぁ、ああぁぁぁぁっ……!!」
鬼頭の野卑な笑い声が響く中、澪はなおも「したくない」と、消え入るような声で繰り返した。しかし、彼女の身体は鬼頭の重厚な腰使いに翻弄され、ただひたすらに残酷なまでの悦楽と汚辱の中に沈んでいった。

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