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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第5章 白光の処刑台
「次はスカートだ。……そうだ、パンストのまま、片脚を俺の肩の高さまで高く上げろ。股ぐりが見えるまでだ!」
タイトなスカートが足元へ滑り落ち、黒いパンティストッキングに包まれたしなやかな脚が露わになる。澪は屈辱に頬を燃えるように染め、震える脚をゆっくりと持ち上げた。
「……っ、ああ……こんな……恥ずかしい格好……。雄一さん、見ないで……お願い、私を、忘れて……っ!」
「ガハハ! いい表情だ。清楚な奥様が、俺の前で股を割り、自分の秘部を晒している……。この背徳感がたまらねえなあ!」
鬼頭は這いつくばるようにカメラを構え、パンスト越しに浮き上がる股間のラインを執拗に狙い撃った。黒いナイロンが引き伸ばされ、その奥にある薄い下着の形と、肉感的な盛り上がりが暴力的な白光の下で露骨に浮かび上がる。
「見ろよ、この脚線美! パンストに締め付けられて、お前のそこが『撮ってくれ』と言わんばかりに強調されているぞ。清楚なツラして、股間はこんなに肉厚で、今にも男のモノを迎え入れたそうな形をしてやがる。雄一のだけじゃない、バンの車内で男二人に嬲られた時も、救世主を気取った男にホテルで剥かれた時も、お前のそこはこんな風に、誰彼構わず男の熱を欲しがって、淫らな期待に震えていたんだろう? ほら、もっと足の先まで力を入れろ。欲情を隠しきれない筋が浮き出すくらいにな!」
「やめろ……! 鬼頭、いい加減にしろ!」 雄一が喉を枯らして叫ぶ。「澪にそんな……そんな卑猥な言葉をぶつけるな! 彼女を辱めて、何が楽しいんだ! 撮影を今すぐやめろ!」
「楽しいに決まってるだろう、雄一。お前が神聖視していた場所を、今俺はデジタルデータとして隅々まで保存してるんだ。お前が見たこともない角度でな! 見ろ、澪のこの顔を。嫌がってるフリをしながら、これだけ強い光を浴びて晒されて、身体の芯は熱くなって、自慢の白い肌を紅潮させてるんじゃないのか? 淫らな色気が全身から溢れ出してるぞ!」
鬼頭はレンズ越しに欲望を剥き出しにし、興奮で荒くなった息を吐きながらシャッターを切り続けた。強調された彼女の秘部は、逃げ場のない光の中で、ただ無慈悲に、そして鮮明に記録されていくのであった。
タイトなスカートが足元へ滑り落ち、黒いパンティストッキングに包まれたしなやかな脚が露わになる。澪は屈辱に頬を燃えるように染め、震える脚をゆっくりと持ち上げた。
「……っ、ああ……こんな……恥ずかしい格好……。雄一さん、見ないで……お願い、私を、忘れて……っ!」
「ガハハ! いい表情だ。清楚な奥様が、俺の前で股を割り、自分の秘部を晒している……。この背徳感がたまらねえなあ!」
鬼頭は這いつくばるようにカメラを構え、パンスト越しに浮き上がる股間のラインを執拗に狙い撃った。黒いナイロンが引き伸ばされ、その奥にある薄い下着の形と、肉感的な盛り上がりが暴力的な白光の下で露骨に浮かび上がる。
「見ろよ、この脚線美! パンストに締め付けられて、お前のそこが『撮ってくれ』と言わんばかりに強調されているぞ。清楚なツラして、股間はこんなに肉厚で、今にも男のモノを迎え入れたそうな形をしてやがる。雄一のだけじゃない、バンの車内で男二人に嬲られた時も、救世主を気取った男にホテルで剥かれた時も、お前のそこはこんな風に、誰彼構わず男の熱を欲しがって、淫らな期待に震えていたんだろう? ほら、もっと足の先まで力を入れろ。欲情を隠しきれない筋が浮き出すくらいにな!」
「やめろ……! 鬼頭、いい加減にしろ!」 雄一が喉を枯らして叫ぶ。「澪にそんな……そんな卑猥な言葉をぶつけるな! 彼女を辱めて、何が楽しいんだ! 撮影を今すぐやめろ!」
「楽しいに決まってるだろう、雄一。お前が神聖視していた場所を、今俺はデジタルデータとして隅々まで保存してるんだ。お前が見たこともない角度でな! 見ろ、澪のこの顔を。嫌がってるフリをしながら、これだけ強い光を浴びて晒されて、身体の芯は熱くなって、自慢の白い肌を紅潮させてるんじゃないのか? 淫らな色気が全身から溢れ出してるぞ!」
鬼頭はレンズ越しに欲望を剥き出しにし、興奮で荒くなった息を吐きながらシャッターを切り続けた。強調された彼女の秘部は、逃げ場のない光の中で、ただ無慈悲に、そして鮮明に記録されていくのであった。

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