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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第41章 本契約の調印は人妻3P
「ひゃうんっ……! ぁ、あ、あぁぁ……っ、んうぅっ!」
乳首が敏感すぎる澪にとって、その衝撃は雷に打たれたような快楽となって全身を駆け巡った。夫のモノを飲み込み、その腹の上で揺られながら、別の男に蕾を弾かれるという倒錯。澪の乳首は瞬時に硬く昂ぶり、羞恥と興奮によってその桃色は、鮮やかで深い赤みを帯びていく。
「ほうら……弾いただけでこんなにピンと立ち上がる。君の身体は正直だな。鴫原くん、君の愛撫よりも私の無作法な指の方が、彼女を深く感じさせているのではないか?」
神楽坂は勝ち誇ったように笑い、今度は両方の指先で、熱く熟したその先端を小刻みに弾き続けた。
「ん、あぁっ……! ぁ、や、だ……なのに……ひぅっ、あ、あぁぁんっ! ん、はぁ, んぅ……っ!」
澪は夫の胸に顔を埋めながらも、腰を激しく波打たせ、逃げ場のない絶頂の淵へと追い詰められていく。神楽坂はその光景を至近距離で凝視し、今度はその尖りきった先端に、粘つくような舌を伸ばした。
「……ん、んちゅ……ジュウゥッ……レロ……ッ」
「ひゃぁあああっ!? あ、あぁっ、んんぅーっ!!」
神楽坂の舌が、熱く昂った桃色の蕾を力強く巻き込み、吸い上げた。夫である雄一と繋がったまま、別の男の口内に自分の乳首が引き込まれる。その野蛮な吸引に、澪の背中が弓なりに反り、喉の奥から聞いたこともないような艶めかしい悲鳴が溢れ出した。
「や、めて……神楽坂さん、お願い……っ、そんなこと、しないで……っ、ん、はぅっ、あぁあああんっ!」
拒絶の言葉を必死に紡ぎながらも、敏感すぎる乳首から脳を直撃する快感に、彼女の腰は無意識に跳ね上がってしまう。神楽坂はそんな彼女の反応を愉しむように、さらに深く、執拗に舌を動かし、もう片方の乳首を指先で弾き続けた。
乳首が敏感すぎる澪にとって、その衝撃は雷に打たれたような快楽となって全身を駆け巡った。夫のモノを飲み込み、その腹の上で揺られながら、別の男に蕾を弾かれるという倒錯。澪の乳首は瞬時に硬く昂ぶり、羞恥と興奮によってその桃色は、鮮やかで深い赤みを帯びていく。
「ほうら……弾いただけでこんなにピンと立ち上がる。君の身体は正直だな。鴫原くん、君の愛撫よりも私の無作法な指の方が、彼女を深く感じさせているのではないか?」
神楽坂は勝ち誇ったように笑い、今度は両方の指先で、熱く熟したその先端を小刻みに弾き続けた。
「ん、あぁっ……! ぁ、や、だ……なのに……ひぅっ、あ、あぁぁんっ! ん、はぁ, んぅ……っ!」
澪は夫の胸に顔を埋めながらも、腰を激しく波打たせ、逃げ場のない絶頂の淵へと追い詰められていく。神楽坂はその光景を至近距離で凝視し、今度はその尖りきった先端に、粘つくような舌を伸ばした。
「……ん、んちゅ……ジュウゥッ……レロ……ッ」
「ひゃぁあああっ!? あ、あぁっ、んんぅーっ!!」
神楽坂の舌が、熱く昂った桃色の蕾を力強く巻き込み、吸い上げた。夫である雄一と繋がったまま、別の男の口内に自分の乳首が引き込まれる。その野蛮な吸引に、澪の背中が弓なりに反り、喉の奥から聞いたこともないような艶めかしい悲鳴が溢れ出した。
「や、めて……神楽坂さん、お願い……っ、そんなこと、しないで……っ、ん、はぅっ、あぁあああんっ!」
拒絶の言葉を必死に紡ぎながらも、敏感すぎる乳首から脳を直撃する快感に、彼女の腰は無意識に跳ね上がってしまう。神楽坂はそんな彼女の反応を愉しむように、さらに深く、執拗に舌を動かし、もう片方の乳首を指先で弾き続けた。

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