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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第46章 透けレースの懇親会
挨拶が終わると同時に、派手な衣装を纏った4人のセクキャバ嬢たちが華やかに入室し、狂乱の宴が幕を開けた。
「さあ、始めよう。今夜は無礼講だ」
神楽坂の合図で、三人の男たちはそれぞれプロの女たちを侍らせた。そして、壁側に座る雄一の隣にも、一人のセクキャバ嬢がぴったりと腰を下ろした。
「ねえ、鴫原さん。あちらの担当者の方、すご過ぎるわ」
雄一の腕に胸を押し付けながら、セクキャバ嬢が小声で囁いた。
「あんなに綺麗な人なのに、私たちよりずっとエロい格好して……。でも、あんなに堂々と結婚指輪を見せつけてるなんて。旦那様以外の男たちの前で、あんな姿を晒すのがお好きな奥様なのね」
プロの女にすら「指輪を外さず情欲を煽る、不道徳な人妻」として断じられる妻の姿。雄一は胃が捩れるような屈辱に耐えながら、ただ無言で冷えたグラスを煽り、自分の妻を「瀬戸」と呼ぶ男たちの視線を直視し続けるしかなかった。
部屋のテーブルは膝よりも低く、座席は深く沈み込むソファのみだった。神楽坂が中央のソファに悠然と腰を下ろし、隣のスペースを叩く。
「瀬戸くん、君は私の隣だ。こちらへ来なさい」
澪は屈辱に顔を染めながら、神楽坂の隣へと歩み寄った。彼女がソファに深く沈み込むように腰を下ろした瞬間、タイトな超ミニスカートの裾は容赦なくせり上がった。
「あ……っ」
反射的に脚を閉じ、裾を押さえようとするが、神楽坂が彼女の肩を強引に抱き寄せたことでその体勢は崩れた。
神楽坂の隣で深く座ったことで、澪の脚の間は、正面に座る真壁、宇佐美、織部の視線の高さに無防備に晒されることとなった。 ガーターベルトの留め具が強調する白い太ももの付け根。そして、膝上30センチの裾の奥では、全てが透けるレースのショーツに包まれただけの股間が、真正面の男たちの網膜に焼き付いた。
「さあ、始めよう。今夜は無礼講だ」
神楽坂の合図で、三人の男たちはそれぞれプロの女たちを侍らせた。そして、壁側に座る雄一の隣にも、一人のセクキャバ嬢がぴったりと腰を下ろした。
「ねえ、鴫原さん。あちらの担当者の方、すご過ぎるわ」
雄一の腕に胸を押し付けながら、セクキャバ嬢が小声で囁いた。
「あんなに綺麗な人なのに、私たちよりずっとエロい格好して……。でも、あんなに堂々と結婚指輪を見せつけてるなんて。旦那様以外の男たちの前で、あんな姿を晒すのがお好きな奥様なのね」
プロの女にすら「指輪を外さず情欲を煽る、不道徳な人妻」として断じられる妻の姿。雄一は胃が捩れるような屈辱に耐えながら、ただ無言で冷えたグラスを煽り、自分の妻を「瀬戸」と呼ぶ男たちの視線を直視し続けるしかなかった。
部屋のテーブルは膝よりも低く、座席は深く沈み込むソファのみだった。神楽坂が中央のソファに悠然と腰を下ろし、隣のスペースを叩く。
「瀬戸くん、君は私の隣だ。こちらへ来なさい」
澪は屈辱に顔を染めながら、神楽坂の隣へと歩み寄った。彼女がソファに深く沈み込むように腰を下ろした瞬間、タイトな超ミニスカートの裾は容赦なくせり上がった。
「あ……っ」
反射的に脚を閉じ、裾を押さえようとするが、神楽坂が彼女の肩を強引に抱き寄せたことでその体勢は崩れた。
神楽坂の隣で深く座ったことで、澪の脚の間は、正面に座る真壁、宇佐美、織部の視線の高さに無防備に晒されることとなった。 ガーターベルトの留め具が強調する白い太ももの付け根。そして、膝上30センチの裾の奥では、全てが透けるレースのショーツに包まれただけの股間が、真正面の男たちの網膜に焼き付いた。

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