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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第5章 白光の処刑台
鬼頭は再び正面に回り込むと、羞恥で赤く染まり、震えが止まらない澪の乳房に顔を近づけ、その匂いを深く吸い込んだ。
「くうぅ……たまらんな! 恐怖で引き締まった、この奇跡のピンクはどうだ。宝石のように艶やかに勃ち上がり、俺に吸われるのを待っているようにしか見えんぞ。おい雄一、お前、これほどの贅沢な肉体を隣に置きながら、満足に抱くこともせず放置していたそうじゃないか。毎日愛でるどころか、たまに触れる時もその真価に気づかず、義務のように済ませていたんだろ? この股間の盛り上がり、そこから漂う女の匂い……。お前が一度もレンズに収めることも、その欲望で焼き尽くすこともしなかったこの『極上の雌』の姿を、今、俺が完璧に支配しているんだ!」
「ひっ……あ、あああ……っ!」
澪は顔を両手で覆い、指の間から涙を流しながら立ち尽くしました。しかし、鬼頭の言葉の暴力は止まりません。
「いいか澪。お前の身体は、もはやお前のものでも、その情けない夫のものでもない。今、この光の下で俺に晒され、俺の欲望を焚きつけるためだけに存在しているんだ。その白く柔らかな肉が、俺のモノで汚されることを想像して、そこが疼いているんじゃないのか? ほら、もっとしっかり見せてみろ!」]
鬼頭は再びカメラを構えると、レンズを澪の最も恥ずべき場所に押し当てるかのように近づけました。
「くうぅ……たまらんな! 恐怖で引き締まった、この奇跡のピンクはどうだ。宝石のように艶やかに勃ち上がり、俺に吸われるのを待っているようにしか見えんぞ。おい雄一、お前、これほどの贅沢な肉体を隣に置きながら、満足に抱くこともせず放置していたそうじゃないか。毎日愛でるどころか、たまに触れる時もその真価に気づかず、義務のように済ませていたんだろ? この股間の盛り上がり、そこから漂う女の匂い……。お前が一度もレンズに収めることも、その欲望で焼き尽くすこともしなかったこの『極上の雌』の姿を、今、俺が完璧に支配しているんだ!」
「ひっ……あ、あああ……っ!」
澪は顔を両手で覆い、指の間から涙を流しながら立ち尽くしました。しかし、鬼頭の言葉の暴力は止まりません。
「いいか澪。お前の身体は、もはやお前のものでも、その情けない夫のものでもない。今、この光の下で俺に晒され、俺の欲望を焚きつけるためだけに存在しているんだ。その白く柔らかな肉が、俺のモノで汚されることを想像して、そこが疼いているんじゃないのか? ほら、もっとしっかり見せてみろ!」]
鬼頭は再びカメラを構えると、レンズを澪の最も恥ずべき場所に押し当てるかのように近づけました。

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