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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第5章 白光の処刑台
「さあ、記録させてもらうぞ。お前のこの裸は、まだ真の快楽を知らない『処女』のヌードだ。今夜、俺の手で徹底的に作り替えられる前の、最後の手付かずの姿……。その純潔な肢体が、これから俺によって蹂躙されていく序章として、一枚残らずこの中に閉じ込めてやるからな!」
「ふざけるな……! 何が『処女』だ! 澪は僕と何度も愛し合ってきた、僕の妻なんだ! 娘だって産まれて、僕たちは家族になったんだ! 汚らわしい妄想を押し付けるのはやめろ!」
雄一が血を吐くような思いで、床を拳で叩きながら抗議しました。しかし、鬼頭は嘲笑をさらに深め、カメラ越しに澪の股間を冷酷に射抜きました。
「ガハハ! 雄一、お前のようなひょろっとした男のモノと、俺の太く猛り狂ったブツを一緒にするな。お前の細い指先や、なまじ優しいだけの突きとは次元が違うんだよ。俺の巨大なモノが、こいつの奥の奥……お前が一生かかっても、ガキを産んだ時でさえ届かなかった聖域を、今夜初めて力任せにぶち抜くんだ。その時、こいつは本当の意味で『俺のもの』になる。つまりな、俺が貫くその『深淵』にとって、澪は処女も同然なんだよ!」
鬼頭は興奮で充血した目を澪に向け、唾を飛ばしながら言い放ちました。
「わかるか? お前が一度も触れられなかった澪の最奥に、俺が初めて楔を打ち込む。今夜、お前の目の前で、この女の『真の処女』を俺が暴力的に奪い去ってやるんだ!」
鬼頭の吐き捨てるような言葉に、雄一は全身の血が逆流するような衝撃を受けた。
「ふざけるな……! 届かなかっただと……!? 澪と僕は、心も体もすべて分かち合ってきたんだ! そんな下劣な理屈で、僕たちの時間を汚すな!」
「理屈じゃねえ、これは事実だ。目に見えない『絆』なんて曖昧なもんは、このレンズに映る圧倒的な肉体の前では無力なんだよ。雄一、お前がいくら喚こうが、今この瞬間、彼女の羞恥に震える全裸を、そしてこれから奪われる『初めて』を独占しているのは俺だ。お前が一度も触れられなかった澪の最奥を、俺がこのカメラで、そしてこの後の身体で完膚なきまでに奪い去ってやる!」
鬼頭は再び狂ったようにシャッターを切り始めました。そのたびに、澪の尊厳は、逃げ場のない白い光の中に溶けて消えていくようでした。
「ふざけるな……! 何が『処女』だ! 澪は僕と何度も愛し合ってきた、僕の妻なんだ! 娘だって産まれて、僕たちは家族になったんだ! 汚らわしい妄想を押し付けるのはやめろ!」
雄一が血を吐くような思いで、床を拳で叩きながら抗議しました。しかし、鬼頭は嘲笑をさらに深め、カメラ越しに澪の股間を冷酷に射抜きました。
「ガハハ! 雄一、お前のようなひょろっとした男のモノと、俺の太く猛り狂ったブツを一緒にするな。お前の細い指先や、なまじ優しいだけの突きとは次元が違うんだよ。俺の巨大なモノが、こいつの奥の奥……お前が一生かかっても、ガキを産んだ時でさえ届かなかった聖域を、今夜初めて力任せにぶち抜くんだ。その時、こいつは本当の意味で『俺のもの』になる。つまりな、俺が貫くその『深淵』にとって、澪は処女も同然なんだよ!」
鬼頭は興奮で充血した目を澪に向け、唾を飛ばしながら言い放ちました。
「わかるか? お前が一度も触れられなかった澪の最奥に、俺が初めて楔を打ち込む。今夜、お前の目の前で、この女の『真の処女』を俺が暴力的に奪い去ってやるんだ!」
鬼頭の吐き捨てるような言葉に、雄一は全身の血が逆流するような衝撃を受けた。
「ふざけるな……! 届かなかっただと……!? 澪と僕は、心も体もすべて分かち合ってきたんだ! そんな下劣な理屈で、僕たちの時間を汚すな!」
「理屈じゃねえ、これは事実だ。目に見えない『絆』なんて曖昧なもんは、このレンズに映る圧倒的な肉体の前では無力なんだよ。雄一、お前がいくら喚こうが、今この瞬間、彼女の羞恥に震える全裸を、そしてこれから奪われる『初めて』を独占しているのは俺だ。お前が一度も触れられなかった澪の最奥を、俺がこのカメラで、そしてこの後の身体で完膚なきまでに奪い去ってやる!」
鬼頭は再び狂ったようにシャッターを切り始めました。そのたびに、澪の尊厳は、逃げ場のない白い光の中に溶けて消えていくようでした。

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