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大人の時間
第5章 隣の芝生
仁美
「ユウスケさんの頭の中で妄想する私はエッチですか…?」
ゆっくりと、太ももからロングTシャツの中へ、
ユウスケの手を誘導する。
仁美
「こんなことする女だと思ってました…?」
ロングTシャツの中から、くびれへ手を誘導する。
ユウスケ
「ほっ…細い…」
仁美
「私が妄想するユウスケさんは超スケベ…」
ユウスケの手が、仁美の巨乳に到着する。
仁美
「どうですか私のおっぱい…想像してた感触ですか…?」
ユウスケ
「あぁ…なんて柔らかいんだ…モチモチしてるけど弾力もある…」
「仁美さんのおっぱい…めちゃくちゃ大きいんですね…ラグビーボールみたいなサイズだ…」
そのままユウスケとの距離を縮めて密着する。
仁美
「ユウスケさん悪い人…人妻のおっぱい触ってますよ…」
ユウスケの耳に吐息吹きかけるように囁やく。
ユウスケ
「あぁ…ごめんなさい…!けど凄い…なんておっぱいだ…カヨと全然違う…」
ユウスケの腕から手を離した。
ユウスケの手は仁美のおっぱいを優しく揉みほぐしている。
仁美
「もっと見たいですか…?」
仁美は着ているロングTシャツを脱ぎ、
ユウスケにまたがるように座り、露わになった巨乳をユウスケの顔に近づけた。
ユウスケ
「なんてキレイなおっぱいなんだ…乳首も凄いキレイなピンク色です…」
両手で仁美のおっぱいを鷲掴みした。
ユウスケ
(本当に柔らかい…カヨの貧乳とは大違いだ…)
自然に顔が巨乳に近づく。
仁美
「いいんですよユウスケさん…私のおっぱい舐めたかったんでしょ…」
ユウスケの顔が谷間に挟まる。
(甘い匂いだ…)
ユウスケは仁美のピンク色の乳首に吸い付いた。
舌で乳首を転がしたり、吸って引っ張るなどして巨乳で遊んでいる。
仁美
「あん…私のおっぱい、おいしいですか…」
無我夢中になって仁美の巨乳を舐め回すユウスケ。
ユウスケが自分のズボンの中に手を滑り込ませ、
仁美の巨乳に吸い付きながらストロークし始めた。
ユウスケの息遣いが荒くなっていき、肉棒をシゴく勢いも激しくなっていく。
仁美
(本当にセックスレスで溜まってのね…可哀想…)
仁美
「ねぇ…ユウスケさん…」
ユウスケを見つめ、甘い声で問いかける。
「ユウスケさんのオナニー、お手伝いしてもいいですか…?」
「ユウスケさんの頭の中で妄想する私はエッチですか…?」
ゆっくりと、太ももからロングTシャツの中へ、
ユウスケの手を誘導する。
仁美
「こんなことする女だと思ってました…?」
ロングTシャツの中から、くびれへ手を誘導する。
ユウスケ
「ほっ…細い…」
仁美
「私が妄想するユウスケさんは超スケベ…」
ユウスケの手が、仁美の巨乳に到着する。
仁美
「どうですか私のおっぱい…想像してた感触ですか…?」
ユウスケ
「あぁ…なんて柔らかいんだ…モチモチしてるけど弾力もある…」
「仁美さんのおっぱい…めちゃくちゃ大きいんですね…ラグビーボールみたいなサイズだ…」
そのままユウスケとの距離を縮めて密着する。
仁美
「ユウスケさん悪い人…人妻のおっぱい触ってますよ…」
ユウスケの耳に吐息吹きかけるように囁やく。
ユウスケ
「あぁ…ごめんなさい…!けど凄い…なんておっぱいだ…カヨと全然違う…」
ユウスケの腕から手を離した。
ユウスケの手は仁美のおっぱいを優しく揉みほぐしている。
仁美
「もっと見たいですか…?」
仁美は着ているロングTシャツを脱ぎ、
ユウスケにまたがるように座り、露わになった巨乳をユウスケの顔に近づけた。
ユウスケ
「なんてキレイなおっぱいなんだ…乳首も凄いキレイなピンク色です…」
両手で仁美のおっぱいを鷲掴みした。
ユウスケ
(本当に柔らかい…カヨの貧乳とは大違いだ…)
自然に顔が巨乳に近づく。
仁美
「いいんですよユウスケさん…私のおっぱい舐めたかったんでしょ…」
ユウスケの顔が谷間に挟まる。
(甘い匂いだ…)
ユウスケは仁美のピンク色の乳首に吸い付いた。
舌で乳首を転がしたり、吸って引っ張るなどして巨乳で遊んでいる。
仁美
「あん…私のおっぱい、おいしいですか…」
無我夢中になって仁美の巨乳を舐め回すユウスケ。
ユウスケが自分のズボンの中に手を滑り込ませ、
仁美の巨乳に吸い付きながらストロークし始めた。
ユウスケの息遣いが荒くなっていき、肉棒をシゴく勢いも激しくなっていく。
仁美
(本当にセックスレスで溜まってのね…可哀想…)
仁美
「ねぇ…ユウスケさん…」
ユウスケを見つめ、甘い声で問いかける。
「ユウスケさんのオナニー、お手伝いしてもいいですか…?」

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