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大人の時間
第6章 習い事
スティーブ
「熱かったかな?大丈夫?」
仁美
「いえ…突然でビックリしちゃって…ごめんなさい…」
スティーブはマッサージを続けた。
Tバックのような下着から、ハリのある仁美の尻が丸見えになっている。
優しく滑るように尻を揉み込む。
仁美
(もしかして、私のお尻丸見えじゃ…)
スティーブの指が仁美のアナルスレスレをマッサージし始めた。
思わずお尻に力が入る。
スティーブ
「リラックスして」
「人の肛門付近をマッサージすることで、疲労が取れるんだよ」
「抵抗感があったらいつでも言ってね」
そういうと仁美のマンコに触れるか触れない辺りに指をスライドさせていく。
仁美
「あっ…」
スティーブ
「リラックス…リンパ腺をマッサージしないと…本当の疲れは取れないよ」
「安心して…」
スティーブは何事もなかったように、マッサージを続ける。
スティーブのマッサージの腕前は確かなものだった。
ツボをしっかりと揉みほぐし、身体が軽くなっていくのが分かる。
仁美
(気持ちいいからかな…頭がぼーっとしてきた…)
(なんか…私のおマンコも熱くなってきた気が…)
足の付け根からお尻まで、手をゆっくりとスライドさせていく。
付け根から尻…尻から付け根…これを繰り返す。
尻に近づいたところで、スティーブの指がTバックの紐の中に滑り込み、
仁美のマンコとアナルへスライドする。
仁美
(オイルがヌルヌルしてて、きもちいぃ…)
仁美は抵抗する気が起きなくなっていた。
スティーブ
「ほら、気持ちよくなってきたでしょう」
「もっと力を抜いて…」
自然と仁美の足が開いた。
本能的にスティーブの指が股間に入りやすくなるよう、身体が動いてしまう。
もはやギリギリではない。
スティーブの指が、仁美のマンコに触れている。
スティーブは手を止めない。
仁美のワレメを撫でながら、クリトリスをコリコリとイジる。
クチュクチュ…
オイルと愛液が混ざり、卑猥な音を奏でる。
スティーブ
「だいぶ疲れているね」
「ここは後で入念にマッサージするから、次は仰向けになって」
仁美
(もう少し…)
中途半端なタイミングで止められてしまい、
焦らされているような気分になってしまう。
仁美は仰向けになろうとしたその時、
着ていたビキニがズレて、乳首が露わになってしまう。
「熱かったかな?大丈夫?」
仁美
「いえ…突然でビックリしちゃって…ごめんなさい…」
スティーブはマッサージを続けた。
Tバックのような下着から、ハリのある仁美の尻が丸見えになっている。
優しく滑るように尻を揉み込む。
仁美
(もしかして、私のお尻丸見えじゃ…)
スティーブの指が仁美のアナルスレスレをマッサージし始めた。
思わずお尻に力が入る。
スティーブ
「リラックスして」
「人の肛門付近をマッサージすることで、疲労が取れるんだよ」
「抵抗感があったらいつでも言ってね」
そういうと仁美のマンコに触れるか触れない辺りに指をスライドさせていく。
仁美
「あっ…」
スティーブ
「リラックス…リンパ腺をマッサージしないと…本当の疲れは取れないよ」
「安心して…」
スティーブは何事もなかったように、マッサージを続ける。
スティーブのマッサージの腕前は確かなものだった。
ツボをしっかりと揉みほぐし、身体が軽くなっていくのが分かる。
仁美
(気持ちいいからかな…頭がぼーっとしてきた…)
(なんか…私のおマンコも熱くなってきた気が…)
足の付け根からお尻まで、手をゆっくりとスライドさせていく。
付け根から尻…尻から付け根…これを繰り返す。
尻に近づいたところで、スティーブの指がTバックの紐の中に滑り込み、
仁美のマンコとアナルへスライドする。
仁美
(オイルがヌルヌルしてて、きもちいぃ…)
仁美は抵抗する気が起きなくなっていた。
スティーブ
「ほら、気持ちよくなってきたでしょう」
「もっと力を抜いて…」
自然と仁美の足が開いた。
本能的にスティーブの指が股間に入りやすくなるよう、身体が動いてしまう。
もはやギリギリではない。
スティーブの指が、仁美のマンコに触れている。
スティーブは手を止めない。
仁美のワレメを撫でながら、クリトリスをコリコリとイジる。
クチュクチュ…
オイルと愛液が混ざり、卑猥な音を奏でる。
スティーブ
「だいぶ疲れているね」
「ここは後で入念にマッサージするから、次は仰向けになって」
仁美
(もう少し…)
中途半端なタイミングで止められてしまい、
焦らされているような気分になってしまう。
仁美は仰向けになろうとしたその時、
着ていたビキニがズレて、乳首が露わになってしまう。

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