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大人の時間
第6章 習い事
仁美
「あっ!やだ…恥ずかしい…」

ビキニを直そうとする仁美の手をスティーブが握りしめた。

スティーブ
「素晴らしい…」
「仁美さんの身体はなんと美しいんだ…」
「ヨガをしている時から思っていたが、実に素晴らしいプロポーションだ…」

スティーブは仁美の胸にありったけのオイルを垂らし、
両手で仁美の巨乳を弄った。

スティーブ
「この大きさでこの柔らかさと弾力…」

仁美の乳首を摘むスティーブ。

仁美
「あっん…スティーブさん…」

スティーブ
「こんな身体をしているのに勿体ない」
「仁美さん、私に任せて…君のチャクラを開いてあげよう…」

スティーブはありったけのオイルを、仁美の腹から股間に垂らした。

巨乳をマッサージし、ヒップ辺りを撫で、パンティに指を滑り込ませた。
ゴツゴツした指が仁美のワレメにズブズブと挿入されていく。
一本だった指が二本になり、仁美のマンコの中をゆっくりと、優しくかき回す。

気持ちよさのせいで、仁美は足の膝を立てて、開脚していた。

スティーブの息が荒くなるにつれ、
スティーブの指の動きも早くなる。

身体全身が熱く火照り、意識も朦朧としてきた。

仁美
(オイルのせいかしら…身体が熱い…特にアソコが…)

横を向いていた仁美が目を開くと、目の前にスティーブの白いリネンのズボンが視界に入った。

スティーブの股間へ手を伸ばし、ズボン越しからスティーブの肉棒を探した。

仁美
(スティーブさんのおチンポ…)

仁美は無言でスティーブのズボンを下ろした。

ボロン…

真っ白な陰毛の下に巨大なイチモツがダラリとぶら下がっていた。

20センチ以上はあるだろう。
褐色な太い肉棒は半立ち状態のようだ。

仁美は身体に付着したオイルを掻き集め、
スティーブの肉棒に塗りつけ、ゆっくりとストロークした。

スティーブ
「おやおや…オイルの効果が出始めたかい…?」

仁美
「スティーブさん…身体が熱くて…頭が…フワフワします…」

スティーブ
「塗ったオイルには色々なハーブが混ぜてあるからね」
「焚いてるお香も特殊なやつなんだ…」

スティーブは肉棒にオイルを垂らす。
肉棒を握っている仁美の手にもオイルがかかる。

スティーブ
「このオイルを舐めてごらん…」

仁美は手に付着したオイルを舐めてみる。
不思議ハーブの味がするが、少し甘みもある。
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