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大人の時間
第6章 習い事
スティーブ
「なかなか良い味がするでしょう?」
「口に入れても大丈夫なオイルだから…」
仁美の手を取り、肉棒へ誘導した。
仁美はされるがまま従った。
スティーブのオイルまみれの肉棒を、
トロンとした目で見つめながら、ゆっくりとシゴいている。
スティーブの肉棒はいつの間にかフル勃起している。
褐色の肉棒は25センチ、ペットボトルのような太さだ。
仁美
「スティーブさんのおチンポ…大きい…」
声に出てしまっている。
スティーブは笑顔で仁美を見つめた。
スティーブ
「こんなオジサンを褒めてくれてありがとう…」
「娘のような若い美人に言われると嬉しいよ」
仁美のマンコを指で愛撫しながら感謝するスティーブ。
仁美
「オジサンだなんて…」
「スティーブさんのおチンポ、旦那より大きくて立派です…」
スティーブ
「そうかい…それは可哀想に…」
「気に入ったならもっと好きにしていいんだよ…」
仁美は両手で握り、回すようにストロークしている。
スティーブの肉棒が段々と仁美の口元に近づいてくる。
とうとう亀頭が仁美の唇に密着した。
仁美は舌を出して亀頭のワレメを舐めてみる。
オイルとカウパーが混ざった独特な味がする。
亀頭を半分ほど咥え、ジュルジュル…と吸ってみる。
スティーブ
「おぉ…」
悶えるスティーブ
「どうだい外人オジサンのチンポは…」
仁美
「独特な味がするけど…ハマっちゃいそう…おいしぃ…」
ジュポ…ジュポジュポ…
両手で握っても余る巨大な肉棒を、仁美は懸命に咥えている。
仁美
「おいしぃ…おチンポ…おいちぃ…」
仁美はもう酩酊状態だ。
スティーブが調合したオイルとお香は、媚薬効果のある成分が混ざっている。
身体の感度が上がり、酔ったような精神状態にさせる。
仁美
「外人オジサマのおチンポ…」
スティーブの肉棒の根元から、口でオイルを吸い取りながら亀頭まで滑らせる。
亀頭から唇を離し、溜め込んだオイルを飲む。
仁美
「あはん…おマンコが熱い…もっと…もっとおマンコで遊んで…!」
スティーブ
「相当な量のオイルを摂取してしまったようだね…」
「良い感じの淫乱になってきているじゃないか…」
仁美
「もっと…もっと気持ちよくなりたい…」
スティーブ
「それじゃあついておいで…」
そう言われ、仁美は全裸のままベッドを降りた。
「なかなか良い味がするでしょう?」
「口に入れても大丈夫なオイルだから…」
仁美の手を取り、肉棒へ誘導した。
仁美はされるがまま従った。
スティーブのオイルまみれの肉棒を、
トロンとした目で見つめながら、ゆっくりとシゴいている。
スティーブの肉棒はいつの間にかフル勃起している。
褐色の肉棒は25センチ、ペットボトルのような太さだ。
仁美
「スティーブさんのおチンポ…大きい…」
声に出てしまっている。
スティーブは笑顔で仁美を見つめた。
スティーブ
「こんなオジサンを褒めてくれてありがとう…」
「娘のような若い美人に言われると嬉しいよ」
仁美のマンコを指で愛撫しながら感謝するスティーブ。
仁美
「オジサンだなんて…」
「スティーブさんのおチンポ、旦那より大きくて立派です…」
スティーブ
「そうかい…それは可哀想に…」
「気に入ったならもっと好きにしていいんだよ…」
仁美は両手で握り、回すようにストロークしている。
スティーブの肉棒が段々と仁美の口元に近づいてくる。
とうとう亀頭が仁美の唇に密着した。
仁美は舌を出して亀頭のワレメを舐めてみる。
オイルとカウパーが混ざった独特な味がする。
亀頭を半分ほど咥え、ジュルジュル…と吸ってみる。
スティーブ
「おぉ…」
悶えるスティーブ
「どうだい外人オジサンのチンポは…」
仁美
「独特な味がするけど…ハマっちゃいそう…おいしぃ…」
ジュポ…ジュポジュポ…
両手で握っても余る巨大な肉棒を、仁美は懸命に咥えている。
仁美
「おいしぃ…おチンポ…おいちぃ…」
仁美はもう酩酊状態だ。
スティーブが調合したオイルとお香は、媚薬効果のある成分が混ざっている。
身体の感度が上がり、酔ったような精神状態にさせる。
仁美
「外人オジサマのおチンポ…」
スティーブの肉棒の根元から、口でオイルを吸い取りながら亀頭まで滑らせる。
亀頭から唇を離し、溜め込んだオイルを飲む。
仁美
「あはん…おマンコが熱い…もっと…もっとおマンコで遊んで…!」
スティーブ
「相当な量のオイルを摂取してしまったようだね…」
「良い感じの淫乱になってきているじゃないか…」
仁美
「もっと…もっと気持ちよくなりたい…」
スティーブ
「それじゃあついておいで…」
そう言われ、仁美は全裸のままベッドを降りた。

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