この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
大人の時間
第6章 習い事
暗い廊下を通り、スティーブがドアを開けた。
スティーブ
「ここは私のオフィスなんだ」
「ベッドがあるから横になりなさい」
仁美はフラつきながらベッドに倒れ込んだ。
かぶさるようにスティーブが仁美の上に乗る。
仁美に濃厚なキスをする。
舌を絡め、唇に吸いつく。
顔を引き離し、仁美の口を開けさせる。
仁美の口に唾液を垂らしこんだ。
仁美は舌で受け止め、飲み込んだ。
それが仁美が全て受け入れる準備が出来た合図と理解したかのように、
スティーブはオイルを追加した肉棒を仁美のマンコにスライドさせていく。
仁美
「スティーブさんの外人チンポが…」
その時仁美の身体に電撃が走った。
媚薬オイルの効果で、感度が何倍にもなっている。
まだ亀頭が入ったくらいなのに、電動ドリルでマンコをかき回されるくらいに感じてしまっている。
仁美
「あ!待って…!おかしい…ダメ…アァァァッ…!」
仁美は我慢が出来ず潮を吹き出してしまう。
余りの勢いで、スティーブの全身にかかる。
スティーブ
「ワォ…仁美さんのマンコはもう淫乱マンコになってしまったね…」
「まだ先っぽしか挿れてないのにこんなになって…」
「感度は最高になっているはずだから、気を失わないように気をつけて…」
顔にかかった潮をペロッと舐め、肉棒を全て挿れた。
ズブブブブ…ブピッ…
スティーブの太い肉棒が、仁美の小さいマンコに埋もれていく。
余りの太さで仁美のマンコが大きく拡がり、汚い音を立てながら挿入が続く。
仁美
「あっ…!あはっ…!スティーブさんのおチンポ…熱い…!」
「仁美のおマンコが溶けちゃう…!」
ヨダレを垂らしながら悶える仁美。
仁美はスティーブの首を掴み、自分に寄せてスティーブに絡みつく。
スティーブの顔を舐め回し、自らディープキスをする。
ヨダレを欲するかのようにスティーブの口の唾液を吸い込む。
仁美
「おチンポ…おチンポ…いぃ…隆史さんより気持ちぃい…」
もう仁美に理性はない。
スティーブに突かれながら、自らクリトリスをイジる。
スティーブ
「もっと言ってごらん…私のおチンポはどう違うのかな…」
仁美
「スティーブさんのおチンポ…隆史さんのおチンポじゃ届かないところにあたってる…太さも全然違う…」
「ガバガバになったら隆史さんのじゃ感じれなくなっちゃう…」
「外人チンポ…もっと…」
スティーブ
「ここは私のオフィスなんだ」
「ベッドがあるから横になりなさい」
仁美はフラつきながらベッドに倒れ込んだ。
かぶさるようにスティーブが仁美の上に乗る。
仁美に濃厚なキスをする。
舌を絡め、唇に吸いつく。
顔を引き離し、仁美の口を開けさせる。
仁美の口に唾液を垂らしこんだ。
仁美は舌で受け止め、飲み込んだ。
それが仁美が全て受け入れる準備が出来た合図と理解したかのように、
スティーブはオイルを追加した肉棒を仁美のマンコにスライドさせていく。
仁美
「スティーブさんの外人チンポが…」
その時仁美の身体に電撃が走った。
媚薬オイルの効果で、感度が何倍にもなっている。
まだ亀頭が入ったくらいなのに、電動ドリルでマンコをかき回されるくらいに感じてしまっている。
仁美
「あ!待って…!おかしい…ダメ…アァァァッ…!」
仁美は我慢が出来ず潮を吹き出してしまう。
余りの勢いで、スティーブの全身にかかる。
スティーブ
「ワォ…仁美さんのマンコはもう淫乱マンコになってしまったね…」
「まだ先っぽしか挿れてないのにこんなになって…」
「感度は最高になっているはずだから、気を失わないように気をつけて…」
顔にかかった潮をペロッと舐め、肉棒を全て挿れた。
ズブブブブ…ブピッ…
スティーブの太い肉棒が、仁美の小さいマンコに埋もれていく。
余りの太さで仁美のマンコが大きく拡がり、汚い音を立てながら挿入が続く。
仁美
「あっ…!あはっ…!スティーブさんのおチンポ…熱い…!」
「仁美のおマンコが溶けちゃう…!」
ヨダレを垂らしながら悶える仁美。
仁美はスティーブの首を掴み、自分に寄せてスティーブに絡みつく。
スティーブの顔を舐め回し、自らディープキスをする。
ヨダレを欲するかのようにスティーブの口の唾液を吸い込む。
仁美
「おチンポ…おチンポ…いぃ…隆史さんより気持ちぃい…」
もう仁美に理性はない。
スティーブに突かれながら、自らクリトリスをイジる。
スティーブ
「もっと言ってごらん…私のおチンポはどう違うのかな…」
仁美
「スティーブさんのおチンポ…隆史さんのおチンポじゃ届かないところにあたってる…太さも全然違う…」
「ガバガバになったら隆史さんのじゃ感じれなくなっちゃう…」
「外人チンポ…もっと…」

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


