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大人の時間
第6章 習い事
仁美を持ち上げ騎乗位のポジションに誘導した。

スティーブ
「仁美さんの淫乱具合じゃ大量が持たない…」
「私の上で思いっきり気持ちよくなってごらん…」

仁美はスティーブの肉棒を根元までゆっくりと挿し込んでみる。

仁美
「あぁ…凄い…!子宮が押し潰されてる…!」

自ら巨乳を揉みほぐしながら、スティーブの陰部にグラインドする。

ゴワゴワした白い陰毛がクリトリスを刺激する。

ピシャ…プシャァァァァァ…

騎乗位でグラインドしてるだけで潮を吹いてしまう。

仁美
「アハッ…おマンコ…バカになっちゃった…」
「ねぇ…スティーブさんのオジサマチンポで…仁美noおマンコバカになっちゃったよぉ…」

そのままM字になり、上下に肉棒を出し入れする。

パンッ!パンッ!パンッ!

ありったけの力で自らマンコに肉棒を突き刺す仁美。

仁美
「ぎもちぃい…おチンポ…ぶっとい外人チンポ…」

パンッ!パンッ!パンッ!

仁美 
「もうダメ…スティーブさんの汚いオジサマザーメン…仁美のおマンコにちょうだい…」

スティーブ
「もちろんだよ仁美さん…喜んで…」

仁美のリズムに合わせるように、スティーブも下から突く。

パン!パン!パン!
リズムが早くなっていく…

締りのないアヘ顔になった仁美。
ヨダレを垂らした廃人になっている。

スティーブが雄叫びを上げると、
仁美の中がさらに熱くなる。

ドピュ…ブリュリュリュ…

スティーブのザーメンが仁美のマンコに大量放出される。
余りの量で、音を立てながら溢れ出す。

仁美も潮を吹きながら絶頂を迎えた…

仁美
「スティーブさんのザーメンでおマンコがパンパンしてりゅ…」

スティーブは倒れ込んだ仁美の頭を掴み、
脈を打つ肉棒を咥えるよう誘導した。
仁美は言われるがままスティーブの肉棒にしゃぶりついた。
スティーブの精子、仁美の愛液、オイルが混ざった液体を美味しそうに舐め回す仁美。

仁美
「美味しい…えっちなオイル美味しい…」

スティーブ
「気持ちよかったよ…」
「午後の部は休みにするから、ゆっくり休んでいきなさい…」
「オイルと沢山残っているし…今夜はゆっくり楽しもうじゃないか…」

肉棒を咥えたまま頷く仁美…
スティーブとの熱い夜は長くなりそうだ…
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