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大人の時間
第9章 美女と野獣
仁美
「そんなに気持ちいいのかな…」
男優はマンコ以外にも、脇、アナル、足の指など含む全身を舐め回している。
少し気になる仁美は男優をネット検索してみた。
〈ブサイク、デブ、AV男優〉
検索結果の1番上に、ビデオに映っている男優が現れた。
巨根キモオヤジ モリヤマ
キモ系AV男優で1番人気らしい。
仁美
「へぇ…有名なんだ」
ビデオに集中し直すと、モリヤマがパンツを脱いだ。
ボロン…
モザイク越しでも分かる、モリヤマのどす黒いチンポが現れた。
女優がフェラをすると段々とモザイク越しの肉棒が大きくなっていく。
仁美
「あれ?この人チンポ、かなり大きいんじゃ…」
ネット検索を続けていくと、モリヤマのサイズが表記されていた。
身長160センチ
体重120キロ
股間20センチ
太さ腕くらい
仁美
「ホントにそんな大きいのかな…」
と半信半疑になっていた仁美だが、
ビデオでは女優が大きく喘いでいる。
「あっ!おっきすぎる!オジサンのオチンポ太過ぎっ!」
演技なのかは分からないが、女優は白目を向いて潮を吹いてしまう。
モリヤマは潮でビショビショになったマンコを舐め回し、
ピストンを続けた。
女優が失神しているにも関わらずピストンを続け、
女優の顔面に射精するところで映像が終わる。
仁美
「キモオヤジに犯されるってどんな感じなんだろう…」
仁美はマンコをイジりながら妄想にふけっていた。
ホテルのチェックアウト時間も近づいてきたので、
仁美は身支度を済ませ、部屋を出た。
午前中の繁華街は夜と対象的だ。
仕事終わりの夜職の男と女がポツポツといるくらいで、
夜の賑やかさはない。
これからどうしようかな、と考えていた仁美、
後ろから声を掛けられた。
「そこのキレイなお姉さん…」
ガマガエルのような声が聞こえた。
後ろを振り向くと、小柄で肥えた男が立っていた。
「今日は仕事帰り?」
「お姉さん…スケベな匂いがするねぇ…」
ニチャアっと粘りっぽいスマイルを見せ、話を続けた。
警戒する仁美だが、男は話を続けた。
「あー心配しないで。変な勧誘じゃないから」
「私、モリヤマっていう名でAV男優をやっていてね」
「キモオヤジ系で出演しているんだけど、見たことないかな?」
仁美
(え?ホンモノ?なんで?)
「そんなに気持ちいいのかな…」
男優はマンコ以外にも、脇、アナル、足の指など含む全身を舐め回している。
少し気になる仁美は男優をネット検索してみた。
〈ブサイク、デブ、AV男優〉
検索結果の1番上に、ビデオに映っている男優が現れた。
巨根キモオヤジ モリヤマ
キモ系AV男優で1番人気らしい。
仁美
「へぇ…有名なんだ」
ビデオに集中し直すと、モリヤマがパンツを脱いだ。
ボロン…
モザイク越しでも分かる、モリヤマのどす黒いチンポが現れた。
女優がフェラをすると段々とモザイク越しの肉棒が大きくなっていく。
仁美
「あれ?この人チンポ、かなり大きいんじゃ…」
ネット検索を続けていくと、モリヤマのサイズが表記されていた。
身長160センチ
体重120キロ
股間20センチ
太さ腕くらい
仁美
「ホントにそんな大きいのかな…」
と半信半疑になっていた仁美だが、
ビデオでは女優が大きく喘いでいる。
「あっ!おっきすぎる!オジサンのオチンポ太過ぎっ!」
演技なのかは分からないが、女優は白目を向いて潮を吹いてしまう。
モリヤマは潮でビショビショになったマンコを舐め回し、
ピストンを続けた。
女優が失神しているにも関わらずピストンを続け、
女優の顔面に射精するところで映像が終わる。
仁美
「キモオヤジに犯されるってどんな感じなんだろう…」
仁美はマンコをイジりながら妄想にふけっていた。
ホテルのチェックアウト時間も近づいてきたので、
仁美は身支度を済ませ、部屋を出た。
午前中の繁華街は夜と対象的だ。
仕事終わりの夜職の男と女がポツポツといるくらいで、
夜の賑やかさはない。
これからどうしようかな、と考えていた仁美、
後ろから声を掛けられた。
「そこのキレイなお姉さん…」
ガマガエルのような声が聞こえた。
後ろを振り向くと、小柄で肥えた男が立っていた。
「今日は仕事帰り?」
「お姉さん…スケベな匂いがするねぇ…」
ニチャアっと粘りっぽいスマイルを見せ、話を続けた。
警戒する仁美だが、男は話を続けた。
「あー心配しないで。変な勧誘じゃないから」
「私、モリヤマっていう名でAV男優をやっていてね」
「キモオヤジ系で出演しているんだけど、見たことないかな?」
仁美
(え?ホンモノ?なんで?)

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