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大人の時間
第9章 美女と野獣
モリヤマ
「でもエッチが超好きでね〜」
「彼氏だけじゃ満足出来なくてAVに出る事を決めたんだよ〜」
「お仕事にしちゃえば浮気じゃないからね〜」
仁美
(そ…そうなのかな…)
(けど、色んな人がいるんだなぁ…)
動画は流れたまま。
小柄な女優のインタビューが始まる。
モリヤマの言う通り、セックスが好きでAVに出演したことになっている。
彼氏は同い年で普通の人らしく、
刺激が欲しくて今回の撮影に参加したようだ。
インタビューが終わると、パンツ1丁の男優陣が現れた。
6名くらいいるだろうか。
仁美
「え?こんなに男優がいるんですか…」
思わず訪ねてしまった。
モリヤマ
「言ったじゃな〜い」
「彼氏のモノで満足できなくて、沢山のチンポで犯されたいんだって〜」
「AVは男の性欲サポートでもあるけど〜」
「女性の欲望も満たせてあげる世界なんだよ〜」
画面の中で、小柄で可愛らしい女性が複数の男達に遊ばれている。
揉まれ、舐められ、恥ずかしいポーズを取らされたりしている。
複数の肉棒に囲まれた女優は、子供が誕生日プレゼントを開ける時のように嬉しそうだ。
1つの肉棒にしゃぶりついたかと思えば隣の肉棒に、そしたまた違う肉棒へ…
男優が女優に挿入する。
口は肉棒で塞がれ、まともに喋れていない。
1人の男優が満足すれば別の肉棒が挿入されていく。
これが延々と繰り返されていく。
仁美
(確かに…普通じゃこんな事できない…)
モリヤマ
「ね、アダルトビデオ世界も良いでしょ」
仁美がモリヤマの方を振り向くと驚いた。
モリヤマは下半身を顕にして、肉棒を優しくストロークしている。
モリヤマの行為にも驚いたが、モリヤマの規格外の肉棒に驚愕した。
長さは20センチほどだろうか。
確かに日本人の平均より長い。
凄いのは太さだ。大根のように異様に太い。
仁美
「え…なにそれ…」
モリヤマ
「うふふふ…驚いたかな〜」
「オジサンのチンポかなり太いでしょ〜」
「キモオヤジなのにAVの世界で有名になったのも、こいつのおかげ〜」
モリヤマは仁美を見つめながら肉棒を愛撫する。
仁美
「な…なにしてるんですか…やめてください…!」
モリヤマ
「みんな初めはそう言うんだけどね〜」
「オジサンのチンポを味わったら病みつきになっちゃうんだよ〜」
「でもエッチが超好きでね〜」
「彼氏だけじゃ満足出来なくてAVに出る事を決めたんだよ〜」
「お仕事にしちゃえば浮気じゃないからね〜」
仁美
(そ…そうなのかな…)
(けど、色んな人がいるんだなぁ…)
動画は流れたまま。
小柄な女優のインタビューが始まる。
モリヤマの言う通り、セックスが好きでAVに出演したことになっている。
彼氏は同い年で普通の人らしく、
刺激が欲しくて今回の撮影に参加したようだ。
インタビューが終わると、パンツ1丁の男優陣が現れた。
6名くらいいるだろうか。
仁美
「え?こんなに男優がいるんですか…」
思わず訪ねてしまった。
モリヤマ
「言ったじゃな〜い」
「彼氏のモノで満足できなくて、沢山のチンポで犯されたいんだって〜」
「AVは男の性欲サポートでもあるけど〜」
「女性の欲望も満たせてあげる世界なんだよ〜」
画面の中で、小柄で可愛らしい女性が複数の男達に遊ばれている。
揉まれ、舐められ、恥ずかしいポーズを取らされたりしている。
複数の肉棒に囲まれた女優は、子供が誕生日プレゼントを開ける時のように嬉しそうだ。
1つの肉棒にしゃぶりついたかと思えば隣の肉棒に、そしたまた違う肉棒へ…
男優が女優に挿入する。
口は肉棒で塞がれ、まともに喋れていない。
1人の男優が満足すれば別の肉棒が挿入されていく。
これが延々と繰り返されていく。
仁美
(確かに…普通じゃこんな事できない…)
モリヤマ
「ね、アダルトビデオ世界も良いでしょ」
仁美がモリヤマの方を振り向くと驚いた。
モリヤマは下半身を顕にして、肉棒を優しくストロークしている。
モリヤマの行為にも驚いたが、モリヤマの規格外の肉棒に驚愕した。
長さは20センチほどだろうか。
確かに日本人の平均より長い。
凄いのは太さだ。大根のように異様に太い。
仁美
「え…なにそれ…」
モリヤマ
「うふふふ…驚いたかな〜」
「オジサンのチンポかなり太いでしょ〜」
「キモオヤジなのにAVの世界で有名になったのも、こいつのおかげ〜」
モリヤマは仁美を見つめながら肉棒を愛撫する。
仁美
「な…なにしてるんですか…やめてください…!」
モリヤマ
「みんな初めはそう言うんだけどね〜」
「オジサンのチンポを味わったら病みつきになっちゃうんだよ〜」

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