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大人の時間
第10章 談合
ゆっくりと胸を揉みながら乳首をつねる仁美。
仁美はそのままエプロンを床に落とし、
ピンクのTバックをケンジに見せつけた。
仁美
「隆史さんの秘密…教えてくれたら…」
「私の秘密も教えちゃおうかなぁ…」
ケンジがツバを飲む。
仁美の指がショートケーキに当たる。
ショートケーキのクリームを両乳首に塗りつけてみる。
仁美
「全部教えてくれたら…」
「デザートに私を食べても…いいよ…」
テーブルから降り、そのままケンジの膝に座る。
ケンジの両手を掴み、仁美の巨乳を掴ませた。
ケンジ
「仁美さん…これはヤバいっすよ…」
仁美
「えーなんで?」
「今頃、隆史さんも他の女のおっぱい触ってるんじゃないの?」
「ほら…おっきいおっぱい好きって言ってたじゃない…」
ケンジ
「好きですけど…」
「先輩の奥さんのおっぱいは…怒られ…」
仁美が身体を更に近づける。
巨乳が目の前に迫り、ケンジの息が荒くなる。
仁美
「言わなきゃバレない…でしょ?」
「ほら…デザート…舐めて…」
ケンジは恐る恐るクリームの乗った乳首に口を近づける。
はむ…チュッ…
クリームを吸い取りながら、仁美の乳首に吸い付く。
ニコリと小悪魔のように笑う仁美。
仁美
「どう?人妻の巨乳は美味しい?」
ケンジは乳首に吸い付いたままだ。
ムクムクと股間が大きくなるのが分かる。
仁美
「こっちもあるよ…」
もう片方の胸も差し出す仁美。
チュパッ…ジュルジュル…チュッ…
片手で胸を揉みながら、乳首に吸い付くケンジ。
ケンジ
「仁美さんのおっぱい…デカくて美味しいです…」
仁美
「よかったぁ…」
「ケンジ君のオチンポも固くなってきてるよ…」
隙間からケンジの膨らんだ股間を撫でる。
ズボンのボタンを外し、チャックを下ろし、
ケンジの肉棒を取り出した。
すでにギンギンに勃起している肉棒を、
仁美は優しく撫で回す。
仁美
「ケンジ君のオチンポも美味しそう…」
「凄く固くておっきい…」
肉棒に唾を垂らし、優しくストロークする。
ケンジ
「あっ…あ…仁美さんの手が僕のチンコを…」
息が更に荒くなる。
仁美
「気持ちいいの…?」
「もっと気持ちよくしてあげようか…」
仁美はケンジの膝から降り、
ひざまずくようにケンジの股間の前に座った。
仁美
「ほら…こうやって…」
ジュポ…
仁美はそのままエプロンを床に落とし、
ピンクのTバックをケンジに見せつけた。
仁美
「隆史さんの秘密…教えてくれたら…」
「私の秘密も教えちゃおうかなぁ…」
ケンジがツバを飲む。
仁美の指がショートケーキに当たる。
ショートケーキのクリームを両乳首に塗りつけてみる。
仁美
「全部教えてくれたら…」
「デザートに私を食べても…いいよ…」
テーブルから降り、そのままケンジの膝に座る。
ケンジの両手を掴み、仁美の巨乳を掴ませた。
ケンジ
「仁美さん…これはヤバいっすよ…」
仁美
「えーなんで?」
「今頃、隆史さんも他の女のおっぱい触ってるんじゃないの?」
「ほら…おっきいおっぱい好きって言ってたじゃない…」
ケンジ
「好きですけど…」
「先輩の奥さんのおっぱいは…怒られ…」
仁美が身体を更に近づける。
巨乳が目の前に迫り、ケンジの息が荒くなる。
仁美
「言わなきゃバレない…でしょ?」
「ほら…デザート…舐めて…」
ケンジは恐る恐るクリームの乗った乳首に口を近づける。
はむ…チュッ…
クリームを吸い取りながら、仁美の乳首に吸い付く。
ニコリと小悪魔のように笑う仁美。
仁美
「どう?人妻の巨乳は美味しい?」
ケンジは乳首に吸い付いたままだ。
ムクムクと股間が大きくなるのが分かる。
仁美
「こっちもあるよ…」
もう片方の胸も差し出す仁美。
チュパッ…ジュルジュル…チュッ…
片手で胸を揉みながら、乳首に吸い付くケンジ。
ケンジ
「仁美さんのおっぱい…デカくて美味しいです…」
仁美
「よかったぁ…」
「ケンジ君のオチンポも固くなってきてるよ…」
隙間からケンジの膨らんだ股間を撫でる。
ズボンのボタンを外し、チャックを下ろし、
ケンジの肉棒を取り出した。
すでにギンギンに勃起している肉棒を、
仁美は優しく撫で回す。
仁美
「ケンジ君のオチンポも美味しそう…」
「凄く固くておっきい…」
肉棒に唾を垂らし、優しくストロークする。
ケンジ
「あっ…あ…仁美さんの手が僕のチンコを…」
息が更に荒くなる。
仁美
「気持ちいいの…?」
「もっと気持ちよくしてあげようか…」
仁美はケンジの膝から降り、
ひざまずくようにケンジの股間の前に座った。
仁美
「ほら…こうやって…」
ジュポ…

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