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大人の時間
第10章 談合
仁美の潤った唇が、ケンジの肉棒に被さる。

ジュポ…グッポ…グッポ…

いやらしい音を立てながら、仁美がケンジの肉棒を愛おしく咥える。

ケンジ
「あぁ…!仁美さん…!」

仁美
「ぷはっ…ケンジのオチンポ…おっきい…」
「しかも凄くエッチな匂いがするよ…」
「ガマン汁もいっぱい出てる…」

チュルッ…と音を立ててケンジの亀頭から溢れる愛液を吸い取った。
それを飲み込み、フェラを続ける。

フェラをしながらケンジのズボンを下まで下ろし、
金玉を舐め回す。

仁美
「わぁ…金玉もパンパン…」
「彼女とエッチしてないの〜…?」

からかう仁美にタジタジするケンジ。

ケンジ
「やばい…イッちゃいそうです…」

仁美
「えーダメよケンジ君…」
「まだ隆史さんの秘密、教えてもらってないよ?…」

そう言いながら肉棒から金玉をベロベロ舐め回す仁美。

ケンジ
「先輩の秘密って…あぁ…!」

仁美がケンジの足を持ち上げ、アナルも舐め出した。

仁美
「ケンジ君いけないんだぁ…」
「先輩の奥さんにアナルまで舐めさて…」
「隆史さんに言ったら…怒られるよね…?」

ケンジ
「あぁ…そんな…仁美さん…ちょっと…」

仁美がケンジのアナルに指を挿し込み、肉棒を愛撫する。

仁美
「ちゃんと話してくれたら…もっと気持ち良いコトしてあげるよ…?」

仁美の指がケンジのアナル奥深くまで刺さる。

ケンジは吹っ切れたかのように、

ケンジ
「おふっ…エ…エリカです…!」
「先輩…エリカって後輩と出張に…あぁぁ!」

快感がケンジを襲う。

仁美
「エリカちゃんって…どんな子?」

ケンジの肉棒を奥まで咥える。

ケンジ
「きょ…去年入社した…新入社員ですぅ…!」

仁美はフェラをやめ、ケンジの肉棒を手コキし始めた。

ケンジ
「先輩が…世話役ってことで…去年から地方のお客さんへの挨拶とかで一緒に出張行ってます…!」

仁美
(そうだったんだ…)
(今まで一度も女と出張なんて言ってくれなかった…)

仁美
「それで〜?」
「2人は社内不倫してるの?」

仁美の手コキが早くなる。

ケンジ
「あっ…激しっ…!」
「ふ…不倫してるかは分からないです…あぁっ…!」

仁美が2本目の指をケンジのアナルに突っ込んだ。
ケンジの前立腺を刺激しながら、荒く手コキをした。

プシャァァァア…!
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