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大人の時間
第10章 談合
ケンジが潮を吹いた。
仁美
「凄ーい…」
「男の人も潮を吹くんだね…」
ケンジの潮まみれの仁美は、キャッキャッと嬉しそうに笑う。
ケンジの髪を掴み、寝室まで引っ張るように連れて行く。
ケンジをベッドに押し倒し、ケンジの顔に真上にまたがる仁美。
仁美
「見てケンジ君…」
「ケンジ君のオチンポ舐めてたら…こんなに濡れちゃった…」
ピンクのTバックを横にずらし、愛液まみれの薄ピンクのマンコを見せつけた。
ケンジ
「うぉ…仁美さんのマンコ…超キレイっす…」
仁美
「全部話してくれたら…私のおマンコで気持ちよくさせてあげる…」
一瞬戸惑うケンジだったが、重い口を開いた。
ケンジ
「エリカは…先輩に好意を寄せてたみたいで…」
「飲み会の時とかは常に隣に座ったりしてましたけど…」
少しもどかしいケンジ。
ケンジ
「言うべきか迷いましたけど…」
「2~3回目の飲み会が終わった後、見ちゃったんです…」
「2人がホテルに入って行くの…」
仁美
「へぇ…」
仁美の心の奥底から怒りが込み上げてくる。
仁美はケンジの顔にマンコを押し付け、舐めさせる。
ケンジ
「ぷはぁ…!」
「バレたら大問題になりますし…」
「会社にもチクるのも抵抗があって…すいません…」
「仁美さんには伝えるべきだったと、反省してます…」
申し訳なさそうに謝るケンジ。
それでも美しいマンコの魅力に抵抗出来ず、自分から舐め回してしまう。
仁美
「いいのよ…悪いのは隆史さんと女なんだから…」
ケンジ
「でも…僕、先輩に相談したんです…」
「そしたら、問題になるから秘密にしてくれ…って…」
「でも毎回の出張に必ず連れて行くんで、さすがやばいなと…」
仁美の股間に顔をうずめるケンジを見下ろす。
仁美
「あはは。男の人って嘘つくの上手ね…」
顔面騎乗位をやめ、ケンジの勃起している肉棒にマンコを近づける。
仁美
「じゃあ…私はケンジ君と不倫しちゃおうかな…」
ズブ…
ケンジの肉棒が仁美のワレメにめり込んでいく。
仁美
「あぁ…不倫しちゃったぁ…」
「ケンジ君は共犯ね…」
嬉しそうに笑いながら、
気持ち良さそうにケンジの肉棒にグラインドする仁美。
仁美
「ねぇケンジ君…隆史さんに電話しちゃおうよ…」
ケンジ
「え?電話…?今電話はヤバいっすよ…」
仁美
「大丈夫…バレないよ…」
仁美
「凄ーい…」
「男の人も潮を吹くんだね…」
ケンジの潮まみれの仁美は、キャッキャッと嬉しそうに笑う。
ケンジの髪を掴み、寝室まで引っ張るように連れて行く。
ケンジをベッドに押し倒し、ケンジの顔に真上にまたがる仁美。
仁美
「見てケンジ君…」
「ケンジ君のオチンポ舐めてたら…こんなに濡れちゃった…」
ピンクのTバックを横にずらし、愛液まみれの薄ピンクのマンコを見せつけた。
ケンジ
「うぉ…仁美さんのマンコ…超キレイっす…」
仁美
「全部話してくれたら…私のおマンコで気持ちよくさせてあげる…」
一瞬戸惑うケンジだったが、重い口を開いた。
ケンジ
「エリカは…先輩に好意を寄せてたみたいで…」
「飲み会の時とかは常に隣に座ったりしてましたけど…」
少しもどかしいケンジ。
ケンジ
「言うべきか迷いましたけど…」
「2~3回目の飲み会が終わった後、見ちゃったんです…」
「2人がホテルに入って行くの…」
仁美
「へぇ…」
仁美の心の奥底から怒りが込み上げてくる。
仁美はケンジの顔にマンコを押し付け、舐めさせる。
ケンジ
「ぷはぁ…!」
「バレたら大問題になりますし…」
「会社にもチクるのも抵抗があって…すいません…」
「仁美さんには伝えるべきだったと、反省してます…」
申し訳なさそうに謝るケンジ。
それでも美しいマンコの魅力に抵抗出来ず、自分から舐め回してしまう。
仁美
「いいのよ…悪いのは隆史さんと女なんだから…」
ケンジ
「でも…僕、先輩に相談したんです…」
「そしたら、問題になるから秘密にしてくれ…って…」
「でも毎回の出張に必ず連れて行くんで、さすがやばいなと…」
仁美の股間に顔をうずめるケンジを見下ろす。
仁美
「あはは。男の人って嘘つくの上手ね…」
顔面騎乗位をやめ、ケンジの勃起している肉棒にマンコを近づける。
仁美
「じゃあ…私はケンジ君と不倫しちゃおうかな…」
ズブ…
ケンジの肉棒が仁美のワレメにめり込んでいく。
仁美
「あぁ…不倫しちゃったぁ…」
「ケンジ君は共犯ね…」
嬉しそうに笑いながら、
気持ち良さそうにケンジの肉棒にグラインドする仁美。
仁美
「ねぇケンジ君…隆史さんに電話しちゃおうよ…」
ケンジ
「え?電話…?今電話はヤバいっすよ…」
仁美
「大丈夫…バレないよ…」

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