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大人の時間
第10章 談合
仁美
「じゃあ私から電話しちゃおうかな…」
「ケンジ君に襲われたって言っちゃおうかなぁ…」
ケンジ
「そ…それだけは勘弁してください…!」
「僕の人生が終わっちゃいます…!」
アタフタするケンジを無視しながら、肉棒を存分に楽しむ仁美。
仁美
「冗談よ…」
クスッと笑う仁美。
仁美
「ケンジ君の話が本当かどうか確認したいだけよ…」
「ねっ?お願い…」
ケンジにディープキスをする仁美。
首筋から乳首まで舐め回す。
ケンジ
「絶対に変な声出さないでくださいね…?」
ケンジの乳首に吸い付きながら頷く仁美。
ケンジが携帯を手に取り、隆史の連絡先を検索しスピーカーにして通話ボタンを押す。
プルルル…プルルル
隆史
「おぉ、ケンジ」
「どうしたいきなり電話してきて」
仁美
(隆史さんだ…)
少し動揺する仁美。
ケンジ
「先輩、お疲れ様です…」
「ちょっと相談があって…」
隆史
「おーどうした?」
「てか息遣い荒いけど大丈夫か?」
ケンジ
「あ…ジョギングしてて…」
「ホントすんません、いきなり…」
「先輩、あの…エリカの事なんですけど…」
言葉に詰まりながら話を進めようとするケンジ。
隆史
「………あぁ…」
ケンジ
「あ…安心してください…誰にも話してないです…」
「ただ、やっぱり仁美さんに悪いことしている気がして…」
少しの間、沈黙が続く。
隆史
「分かってる…」
「酷いことをしてるのは十分承知だよ」
「けどさ、エリカも俺の事慕っててくれて…」
「ズルズルと関係が続いちゃってるのはダメだよな…」
仁美
(隆史さん…やっぱり…)
仁美の腰使いが早くなる。
隆史
「もう終わりにするよ」
「ケンジにも迷惑かけてるし、会社にもとっても良くないことだよな…」
「明日戻るから…その時話そう…」
そう言うと電話を切る隆史。
パンパンパンパン…
仁美が一心不乱に、マンコを肉棒に叩きつける。
ケンジ
「あふっ…仁美さん激しいっすよ…」
仁美
「ホントだったのね…」
仁美が呟いた。
ケンジ
「仁美さん…だ…大丈夫ですか…?」
仁美
「………」
パンパンパンパン…
無言で腰を振る仁美。
仁美
「あは…どうでもよくなっちゃった…」
ケンジの首を掴み起き上がらせ、熱いキスをする。
仁美
「私も隆史さんみたいに好き放題しちゃお…」
「じゃあ私から電話しちゃおうかな…」
「ケンジ君に襲われたって言っちゃおうかなぁ…」
ケンジ
「そ…それだけは勘弁してください…!」
「僕の人生が終わっちゃいます…!」
アタフタするケンジを無視しながら、肉棒を存分に楽しむ仁美。
仁美
「冗談よ…」
クスッと笑う仁美。
仁美
「ケンジ君の話が本当かどうか確認したいだけよ…」
「ねっ?お願い…」
ケンジにディープキスをする仁美。
首筋から乳首まで舐め回す。
ケンジ
「絶対に変な声出さないでくださいね…?」
ケンジの乳首に吸い付きながら頷く仁美。
ケンジが携帯を手に取り、隆史の連絡先を検索しスピーカーにして通話ボタンを押す。
プルルル…プルルル
隆史
「おぉ、ケンジ」
「どうしたいきなり電話してきて」
仁美
(隆史さんだ…)
少し動揺する仁美。
ケンジ
「先輩、お疲れ様です…」
「ちょっと相談があって…」
隆史
「おーどうした?」
「てか息遣い荒いけど大丈夫か?」
ケンジ
「あ…ジョギングしてて…」
「ホントすんません、いきなり…」
「先輩、あの…エリカの事なんですけど…」
言葉に詰まりながら話を進めようとするケンジ。
隆史
「………あぁ…」
ケンジ
「あ…安心してください…誰にも話してないです…」
「ただ、やっぱり仁美さんに悪いことしている気がして…」
少しの間、沈黙が続く。
隆史
「分かってる…」
「酷いことをしてるのは十分承知だよ」
「けどさ、エリカも俺の事慕っててくれて…」
「ズルズルと関係が続いちゃってるのはダメだよな…」
仁美
(隆史さん…やっぱり…)
仁美の腰使いが早くなる。
隆史
「もう終わりにするよ」
「ケンジにも迷惑かけてるし、会社にもとっても良くないことだよな…」
「明日戻るから…その時話そう…」
そう言うと電話を切る隆史。
パンパンパンパン…
仁美が一心不乱に、マンコを肉棒に叩きつける。
ケンジ
「あふっ…仁美さん激しいっすよ…」
仁美
「ホントだったのね…」
仁美が呟いた。
ケンジ
「仁美さん…だ…大丈夫ですか…?」
仁美
「………」
パンパンパンパン…
無言で腰を振る仁美。
仁美
「あは…どうでもよくなっちゃった…」
ケンジの首を掴み起き上がらせ、熱いキスをする。
仁美
「私も隆史さんみたいに好き放題しちゃお…」

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