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真衣先生・犯られる
第1章 1
真衣先生は、もう立っていられなかった。
身体からすべての力が脱けて、全身をびくびくと痙攣させる。
「しょうがねえなあ。俺まだイってねえぞ」
土本が言う。
土本は、痙攣している真衣先生から抜き去ると、真衣先生を畳に横たえた。
まだ、黒澤も土本もイっていないじゃないか。ぼくはそう思った。
二人のオジさんの股間は、まだまだ雄々しくぶっ立っている。
若者と違って、まだじっくり女をいたぶるのだ。
「さあ、岡ちゃん、出番だぞ」
土本がじっと見つめていた岡野を呼ぶ。
何でここに岡野がいるのか、ぼくは分からなかった。
岡野はぼくと同じ独身だ。歳もぼくとそう変わらない。
ひょろっと長身の大人しく無口な青年である。
身長だけはやけに高いが、どう見ても女の子にもてそうも無い。
見かけは、イナカの純朴な青年…というような感じである。
いままで、強烈なオジさん達のセックスにおじけ付いて、顔を真っ赤にさせて凝視していた。
「岡ちゃんには、ちょっと刺激強すぎたかなー」
「岡ちゃんの憧れの先生をヤっちゃったからなー」
「おめ、この前ススキの行って、童貞卒業したんだべ。この前の成果を、見せてくれ」
「ほれ、オレたちが、ちょうどあんばいいいように、先生のオマンコをほぐしたから…」
「岡ちゃんのチンポが気持ちいいように、先生の穴、準備バッチシだから~岡ちゃんも準備できてるか?」
二人はニヤニヤしながら下品に笑う。
身体からすべての力が脱けて、全身をびくびくと痙攣させる。
「しょうがねえなあ。俺まだイってねえぞ」
土本が言う。
土本は、痙攣している真衣先生から抜き去ると、真衣先生を畳に横たえた。
まだ、黒澤も土本もイっていないじゃないか。ぼくはそう思った。
二人のオジさんの股間は、まだまだ雄々しくぶっ立っている。
若者と違って、まだじっくり女をいたぶるのだ。
「さあ、岡ちゃん、出番だぞ」
土本がじっと見つめていた岡野を呼ぶ。
何でここに岡野がいるのか、ぼくは分からなかった。
岡野はぼくと同じ独身だ。歳もぼくとそう変わらない。
ひょろっと長身の大人しく無口な青年である。
身長だけはやけに高いが、どう見ても女の子にもてそうも無い。
見かけは、イナカの純朴な青年…というような感じである。
いままで、強烈なオジさん達のセックスにおじけ付いて、顔を真っ赤にさせて凝視していた。
「岡ちゃんには、ちょっと刺激強すぎたかなー」
「岡ちゃんの憧れの先生をヤっちゃったからなー」
「おめ、この前ススキの行って、童貞卒業したんだべ。この前の成果を、見せてくれ」
「ほれ、オレたちが、ちょうどあんばいいいように、先生のオマンコをほぐしたから…」
「岡ちゃんのチンポが気持ちいいように、先生の穴、準備バッチシだから~岡ちゃんも準備できてるか?」
二人はニヤニヤしながら下品に笑う。

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