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真衣先生・犯られる
第1章 1
「いや…見ないで…」弱々しい真衣先生の声が聞こえた。

黒澤はお構いなしだ。両手で真白い真衣先生の太ももをつかみ、次には太い両親指で割れ目の両側を押さえ込んだ。そうやって、割れ目を広げ、中をのぞきこむ。

無理に広げられた割れ目から、真衣先生の秘密の身体の中が見えた。

盛り上がったような膣の穴のまわり。
身体の中に続く穴には、イソギンチャクのような肉のヒダが見えた。
この肉のヒダヒダがさっきまで、土本と黒澤の男の肉棒をシゴいていたのだ。
二人に味見された穴は、まだピクピクと生き物のようにうごめいていた。

中もキレイな色だなあ
ここが膣の穴
ほれ、ここが、オシッコ出る穴、見えるべ
これがクリトリスだべ
岡ちゃん。ここだぞ、女の急所は、

黒澤は、真衣先生の陰毛をつかむと、乱暴にヘソの方に持ち上げた。
オマンコ全体がヘソの方に引っ張られて、クリトリスの周りの皮も引っ張られる。
そこにはぷっくらと飛び出した肉芽があった。

勃起して皮から半分飛び出している。むき出しになった肉芽は、豆の形のように膨らみ、つやのある皮膚の表面が真珠のように光っていた。
黒澤は下の穴孔からあふれている愛液をすくい上げると、肉芽に塗りつけ、指先で肉芽を磨き始めた。

「ああっ、…あ、あ」

首を横に向けて目を閉じていた真衣先生が、身体をビクッと震わせながら叫んだ。
下腹の皮膚を引っ張り上げると、割れ目の先端、勃起した肉芽がむき出しになる。そうして、コリコリになって尖った肉の球を刺激し続けた。

岡ちゃん、
指つっこんでみろや
しまりいいべや、
いいべ?
ピクピクして、
ゆっくり…やさしくな、
指の腹を上に向けて、抜きながら探ってみろや、
その辺に、コリコリしたところあるべ、
そこがGスポットだぞ

ほれ、そこをやさしく押しながら…
そう、同時に攻めるのが、最高に感じるみたいだからな

すごいです。
ビクビクしています。
そう言った岡部君の興奮も尋常じゃ無い様子だ。
顔を真っ赤にしている。
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