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変態ブス痴女子高生
第5章 通学 その2
そうだ。
私の吐息って結構威力ある事、忘れた。
股をおっぴろげたウンコ座りでしゃがむ私。
顔面に精液を浴びて、そんな呑気な事を考えている。
が。
ガリ勉ごときが私の御尊顔に。
怒りが沸々と込み上げてくる。
「てんめぇ……」
怒りを沸々と滾らせる私だ
ウンコ座りのスパッツの中がメチャクチャ熱い事に気づいた。
やべっ!おまんまんも滾ってる。
お子様パンティの幅広、分厚い股布にとんでもない量のお汁が溢れたみたいだ。
だって。
始めての顔射体験。
やったガリ勉にはむちゃくちゃ腹が立つが。
顔にかけられたって事にはむちゃくちゃ興奮しちゃう。
お子様パンティの中のまんこが。
擦れ、擦れ、ってパクパクしてやがる。
怒りはともかく。
おまんまんキュンキュン状態を取る事にした私。
ドアの窓の方を向きスッと立ち上がると。
次の瞬間、トンネルに入る電車。
窓ガラスが鏡みたいに車内を写しだす。
私の後ろでオロオロしてるガリ勉。
この際、こいつは無視。
私の顔は?
眼鏡の片方のレンズと低い鼻の頭に白い精液がベットリとかかってる。
エロッ!
不細工顔はよくわかっている。
だがその不細工顔に精液がかかってるのって。
とんでもなく卑猥だ。
鏡状態のガラスに映る精液まみれの自分の顔をうとりと見つめ。
手早くスカートの裾を捲ると。
お子様パンティの中に手を差し込み。
子供みたいなまんこを捏ね始める。
自分の顔をオカズにマンズリって。
やたら興奮するぜ。
割れ目からピョコンと飛び出たクリちんぼこをシコシコ。
「おおっ!いい!」
思わず声がもれちまう。
私の顔ってブスだけど。
ブスのマンズリ顔ってエロい。
トンネル出たら直ぐ駅だし。
トンネルの中で顔が映っているうちにケリをつけるぜ。
結構大胆に右手を動かして人差し指と中指でクリちんぼこをシコりまくる。
「あぁ!や、やべ!やべ!」
めちゃくちゃ気持ち良くて。
鼻水とヨダレが出てきた。
粘膜質の中のまんこ穴はピュッって熱いの吹いてる。
お子様パンティの中はもうびっちょびちょ。
グチョグチョやらしい音を立て。
私の脳ミソも蕩かす。
スパートをかけるべく右手の動きを早めると。
「い、いぐ!いぐぅ!」
精液、鼻水、ヨダレまみれの顔をだらしなく歪め。
ピンと背伸びしたように身体を硬直させる私。
おお……いった。
自分のブス顔を見ながらのマンズリやべえな。
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