この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
変態ブス痴女子高生
第6章 悪巧み
学校に着く頃には顔にかかった精液は渇き。
ガビガビになっていた。
私の顔ってブスだけど結構エロいんじゃないかな。
アレなら結構抜けるヤツいんじゃないかな。
そんな事を考えながら。
一番近い女子便所に向かう。
一応顔や眼鏡を洗い。
鏡を見て、ニッと笑う。
精液の魔法が解けたのか。
鏡の中にいるのは普通のブスだった。
まあ、こんなもんだ。
切り替えの早い私。
カバンから濃紺スパッツを取り出すと。
個室に入る必要もない。
洗面台の前でスカートをバサッと捲り上げると。
パンツを上げるように。
お子様パンティの上にスパッツを履く。
金太は当然だが、学校の奴等には。
私のセクシーパンティは十万年早いからな。
教室に行くと。
登校は私も早い方だが。
金太も杉田睦恵ももう来ていた。
そうだよ!
杉田睦恵を落としたいんだよ!
杉田睦恵の広い背中を見つめながら。
自分の席に座る私。
「おい!金太!」
金太を呼びつけると。
ヘラヘラ顔でやって来る金太。
「何でしょうか」
明らかに私のゲスい命令を心待ちにしてる感じ。
まあ、小物だからな。
悪さはしたいけど、誰かの指示が必要なんだろ。
いいぜ。
お前の罪は私が背負ってやるぜ。
なんてな(笑)
って耳かせ、金太。
「おい!金太、耳かせ」
私の言葉に。
「へい!」
両膝に両手をつき。
私の方に左耳を向ける金太。
こいつ……バカだろ。
イタズラしたくなる私。
金太の耳に。
「おまんこ……犯して」
息を吹きかけ出来るだけセクシーな声で囁く。
真っ赤に沸騰して卒倒しそうになる金太。
「よ、喜んで!!!!!」
ズボンを脱ごうする金太の頭を思い切り張り倒す。
「嘘だよ!」
一気にシュンとする金太。
「いいから耳かせ!」
金太に極秘任務を与える私。
その極秘任務に眼をギラつかせる金太。
こいつ。
やる気まんまんじゃねぇか(笑)。
学校での手は打った。
あともう一手。
その手は学校の外か。
となるとガリ勉か。
そうそうそのガリ勉だが………。
ガビガビになっていた。
私の顔ってブスだけど結構エロいんじゃないかな。
アレなら結構抜けるヤツいんじゃないかな。
そんな事を考えながら。
一番近い女子便所に向かう。
一応顔や眼鏡を洗い。
鏡を見て、ニッと笑う。
精液の魔法が解けたのか。
鏡の中にいるのは普通のブスだった。
まあ、こんなもんだ。
切り替えの早い私。
カバンから濃紺スパッツを取り出すと。
個室に入る必要もない。
洗面台の前でスカートをバサッと捲り上げると。
パンツを上げるように。
お子様パンティの上にスパッツを履く。
金太は当然だが、学校の奴等には。
私のセクシーパンティは十万年早いからな。
教室に行くと。
登校は私も早い方だが。
金太も杉田睦恵ももう来ていた。
そうだよ!
杉田睦恵を落としたいんだよ!
杉田睦恵の広い背中を見つめながら。
自分の席に座る私。
「おい!金太!」
金太を呼びつけると。
ヘラヘラ顔でやって来る金太。
「何でしょうか」
明らかに私のゲスい命令を心待ちにしてる感じ。
まあ、小物だからな。
悪さはしたいけど、誰かの指示が必要なんだろ。
いいぜ。
お前の罪は私が背負ってやるぜ。
なんてな(笑)
って耳かせ、金太。
「おい!金太、耳かせ」
私の言葉に。
「へい!」
両膝に両手をつき。
私の方に左耳を向ける金太。
こいつ……バカだろ。
イタズラしたくなる私。
金太の耳に。
「おまんこ……犯して」
息を吹きかけ出来るだけセクシーな声で囁く。
真っ赤に沸騰して卒倒しそうになる金太。
「よ、喜んで!!!!!」
ズボンを脱ごうする金太の頭を思い切り張り倒す。
「嘘だよ!」
一気にシュンとする金太。
「いいから耳かせ!」
金太に極秘任務を与える私。
その極秘任務に眼をギラつかせる金太。
こいつ。
やる気まんまんじゃねぇか(笑)。
学校での手は打った。
あともう一手。
その手は学校の外か。
となるとガリ勉か。
そうそうそのガリ勉だが………。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


