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変態ブス痴女子高生
第7章 作戦開始
両目を閉じては小さく開き、両目を閉じては少し開きを繰り返す杉田睦恵。
ああっ、なんて。
吐息混じりのエロい声も時折上げてやがる。
自分が仕掛けたとは言え。
同級生が目の前で痴漢されてるのってヤバいくらい興奮するな。
感じてる顔しか見えねぇのもなんかたまんねぇ!
なんてちょっとでも考えちゃったら。
もう興奮マックス。
そんな私を更に刺激する痴漢被害を受けてる杉田睦恵。
眉をしかめ両目をギュッと閉じて。
んっ、んっ、んっ、んっ、
喉の奥を何度も鳴らしてやがる。
駄目だ、私も抜こっ。
自分で自分のスカートを捲り。
裾の下からその中に右手を差し込み。
開いた痩せっぽっちの股ぐら、お子様パンティに包まれた股ぐらに指先を伸ばす。
分厚く幅広の股布に指先を這わすと。
そこはもうグッチョグチョ。
おおぉぉっ!いいっ!
ブルッと武者震いしながら。
濡れた股布越しのまんこを擦ると。
ヌルヌルと動く股布。
小さめの肉ビラが股布の脇から飛び出してくる。
そのビラビラを指先で摘まむと。
腰がピリピリと痺れる。
やべぇ。
頭がボォッとしてくる私。
そんな私の前では。
「あっ、くぅぅっ、あ!」
ついに小さな嬌声を上げ始める杉田睦恵。
まだ時折。
薄目を開くが焦点が定まってないようだ。
そんな様子を見つめる私の焦点も定まっていないが。
そして私の股布の中では。
まんこが熱いヨダレをダラダラ流し。
何かを入れて欲しくてパクパクしている。
指、ぶちこみてぇ!
自分の股布の中に指先を入れようとすると。
ヌルッと横にずれる股布。
子供みたいなツルツルの肉の割れ目が剥き出しに。
その肉の割れ目を開いて。
ヌチョッと人差し指と中指を差し込む。
その瞬間。
熱い汁がタラタラと内股に滴り落ちる。
やべ、やべ。
痴漢されてる同級生の前で。
痴漢されてる同級生をオカズにマンズリこくとか。
なんか、スッゲェ変態プレイ。
もう脳ミソがどうにかなりそう私。
指も止まらない。
ビシャビシャと汁を飛び散らせながら。
肉襞の中を擦りまくる私。
擦る度にヤバいの込み上げて来る。
もう普通じゃいられない。
脳ミソ蕩かしながら。
口の端からヨダレを垂らして。
肉襞の中を擦り捲る私。
不意にビリビリと背骨が痺れ。
まんこから脳天に向けて気持ちいいのが突き抜けて行く。
そして全身がブルブルッと震える。

あぁっ、いっちまったぜ。
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