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変態ブス痴女子高生
第2章 新しい学園生活
マンズリいきだったがまあ楽しかった。
電車を降りて。
学校近くの駅の女子便所に入ると。
もう一発マンズリをぶっこき。
こき終わったら。
スカートをバサッとまくり上げて。
お子様用パンティの上に濃厚スパッツを履く。
短パンタイプの俗に言う見せパンってヤツだ。
おし、学校行くぜ。
数日前に2年生になった。
同じクラスには知ってるヤツも知らないヤツもいる。
その知らないヤツ。
隣の席の金太がこっちをチラチラ見てやがる。
金太は私が勝手つけたアダ名だ。
本名は知らん。
その金太。
なんか暗そうでクラスの底辺確定。
だが、隣の席の私をいつもチラチラ見てる。
(隣と言っても1列で机を並べるうちらのクラスだが)
まあ、見るからに鈍臭く、暗そうで友達もいない金太。
2年生も楽しくなりそうだ。
正直、ゾクゾクしていた。
だから今日も。
登校すると自分の席につき。
意味なく金太の方に向けて股を開く。
私のスカートは膝丈より少し長いくらい。
簡単には股ぐらまでは見えないだろ。
だが。
チラチラが多くなる金太。
私のスカートの中が見たいのか。
思わずニヤニヤしそうになるが。
堪える。
股ぐらの奥も疼いてくる。
そして。
右膝の上に左脚の足首をのっける、半端な足の組み方をしてみたりする。
私のスカートの中ほぼガン見の金太。
そんな金太に眼を飛ばし牽制する私。
だがスカートの中見えるか見えないかプレイは続けている。
私のスカートの中を見ようとしている金太をからかうのが最高に楽しく興奮するからだ。
通学時にマンズリを二回もこいたのに。
早くもスパッツの下のお子様用パンティの股布はじっとりしてきている。
だから。
さんざ焦らした後で。
スカートの中が丸見えになるように。
両膝を少し立てて、ガバッと股を開く。
だが。
残念だったな金太。
濃紺スパッツだよ、見せパン着用だよ。
心の中で金太を嘲笑したが。
たがしかし。
金太のヤツ、鼻息を荒くして。
私のスカートの中のスパッツをガン見してる。
おい、おい、チンボコ立ってんのか?
ズボン越しの股間もモッコリしている。
ビュッ。
私のまんこから新たなスケベ汁が涌き出る。
やべぇ、もう股閉じれねぇ。
ちょっと興奮してきた私。
両膝を立てたまま、両手でスカートの裾を握ると。
悪そうな笑みで金太を睨みながら。
少しづつ託し上げてゆく。
電車を降りて。
学校近くの駅の女子便所に入ると。
もう一発マンズリをぶっこき。
こき終わったら。
スカートをバサッとまくり上げて。
お子様用パンティの上に濃厚スパッツを履く。
短パンタイプの俗に言う見せパンってヤツだ。
おし、学校行くぜ。
数日前に2年生になった。
同じクラスには知ってるヤツも知らないヤツもいる。
その知らないヤツ。
隣の席の金太がこっちをチラチラ見てやがる。
金太は私が勝手つけたアダ名だ。
本名は知らん。
その金太。
なんか暗そうでクラスの底辺確定。
だが、隣の席の私をいつもチラチラ見てる。
(隣と言っても1列で机を並べるうちらのクラスだが)
まあ、見るからに鈍臭く、暗そうで友達もいない金太。
2年生も楽しくなりそうだ。
正直、ゾクゾクしていた。
だから今日も。
登校すると自分の席につき。
意味なく金太の方に向けて股を開く。
私のスカートは膝丈より少し長いくらい。
簡単には股ぐらまでは見えないだろ。
だが。
チラチラが多くなる金太。
私のスカートの中が見たいのか。
思わずニヤニヤしそうになるが。
堪える。
股ぐらの奥も疼いてくる。
そして。
右膝の上に左脚の足首をのっける、半端な足の組み方をしてみたりする。
私のスカートの中ほぼガン見の金太。
そんな金太に眼を飛ばし牽制する私。
だがスカートの中見えるか見えないかプレイは続けている。
私のスカートの中を見ようとしている金太をからかうのが最高に楽しく興奮するからだ。
通学時にマンズリを二回もこいたのに。
早くもスパッツの下のお子様用パンティの股布はじっとりしてきている。
だから。
さんざ焦らした後で。
スカートの中が丸見えになるように。
両膝を少し立てて、ガバッと股を開く。
だが。
残念だったな金太。
濃紺スパッツだよ、見せパン着用だよ。
心の中で金太を嘲笑したが。
たがしかし。
金太のヤツ、鼻息を荒くして。
私のスカートの中のスパッツをガン見してる。
おい、おい、チンボコ立ってんのか?
ズボン越しの股間もモッコリしている。
ビュッ。
私のまんこから新たなスケベ汁が涌き出る。
やべぇ、もう股閉じれねぇ。
ちょっと興奮してきた私。
両膝を立てたまま、両手でスカートの裾を握ると。
悪そうな笑みで金太を睨みながら。
少しづつ託し上げてゆく。

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