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変態ブス痴女子高生
第2章 新しい学園生活
パンパンの亀頭は赤黒くテカテカ。
ちんぽ竿の皮は黒くゴツゴツ。
センズリこき過ぎ、ど下品ちんぼこだ。
そのちんぼこを夢中でしごき始める金太。
ゴクリ。
盛大に生唾を飲み込む私。
お子様パンティの中のまんこは。
パクパクと口を開いてスケベなヨダレを垂れ流し。
ど下品ちんぼこを咥え込みたがっているが。
ここはガマンこ。
今やってるはゲスな行為も楽しいし。
のちのちめちゃくちゃ楽しい事が出来そうだ。
だから生唾を何度も飲み込み。
ガマンこ。
こんな乙女の葛藤に気づかねぇ、金太。
ハーパンに鼻と口を埋め。
呆けた顔でちんぼこ、シコり続けてやがる。
くそ!
仕方ないが私はコソッとスカートの中に右手を忍ばせ。
濃紺スパッツの上からメコ筋をシコシコ擦って沸き上がる性欲を抑える。
私の異変に気づいたのか。
金太のヤツ、手の動きを早め。
ハア、ハア、荒い息遣い。
「おっ、おい、勝手に出すなよ」
意地悪く言う私。
「はひ」
情けない顔で情けない声を出す金太。
やっぱ射精管理は面白いな。
コソコソまんずりはまあガマンこして。
ニタニタする私。
ふぅぅぅ。
金太の亀頭に息を吹きかけてやる。
「や、やめて、出ちゃうよ」
ますます情けなる金太。
その情けなさに。
おい!最高だな!
ブルブルっと背筋が震える私。
なんか軽イキしたみたい。
よし、なら、そろそろ。
「おい、ハーパンの股のトコに精液ぶっかけろ」
ゾクゾクしながら射精許可を出してやる。
言われた通り。
「あぁぁぁぁ」
ハーパンの股の辺りにドピュドピュ発射する金太。
くそエロい!
お子様パンティの中のまんこからもビュッと熱いのが溢れ。
背筋や腰骨がビクッと震える。
軽く意識が飛びかけ。
また……いっちゃった。
「おし、その精液は拭かないで、そのハーパンは戻しておけ」
惚けている金太に命令。
少し我に帰り。
コソコソと準備室を出て行く。
よし。
私も家帰ってディルドオナニーぶっこくか。
ちんぽ竿の皮は黒くゴツゴツ。
センズリこき過ぎ、ど下品ちんぼこだ。
そのちんぼこを夢中でしごき始める金太。
ゴクリ。
盛大に生唾を飲み込む私。
お子様パンティの中のまんこは。
パクパクと口を開いてスケベなヨダレを垂れ流し。
ど下品ちんぼこを咥え込みたがっているが。
ここはガマンこ。
今やってるはゲスな行為も楽しいし。
のちのちめちゃくちゃ楽しい事が出来そうだ。
だから生唾を何度も飲み込み。
ガマンこ。
こんな乙女の葛藤に気づかねぇ、金太。
ハーパンに鼻と口を埋め。
呆けた顔でちんぼこ、シコり続けてやがる。
くそ!
仕方ないが私はコソッとスカートの中に右手を忍ばせ。
濃紺スパッツの上からメコ筋をシコシコ擦って沸き上がる性欲を抑える。
私の異変に気づいたのか。
金太のヤツ、手の動きを早め。
ハア、ハア、荒い息遣い。
「おっ、おい、勝手に出すなよ」
意地悪く言う私。
「はひ」
情けない顔で情けない声を出す金太。
やっぱ射精管理は面白いな。
コソコソまんずりはまあガマンこして。
ニタニタする私。
ふぅぅぅ。
金太の亀頭に息を吹きかけてやる。
「や、やめて、出ちゃうよ」
ますます情けなる金太。
その情けなさに。
おい!最高だな!
ブルブルっと背筋が震える私。
なんか軽イキしたみたい。
よし、なら、そろそろ。
「おい、ハーパンの股のトコに精液ぶっかけろ」
ゾクゾクしながら射精許可を出してやる。
言われた通り。
「あぁぁぁぁ」
ハーパンの股の辺りにドピュドピュ発射する金太。
くそエロい!
お子様パンティの中のまんこからもビュッと熱いのが溢れ。
背筋や腰骨がビクッと震える。
軽く意識が飛びかけ。
また……いっちゃった。
「おし、その精液は拭かないで、そのハーパンは戻しておけ」
惚けている金太に命令。
少し我に帰り。
コソコソと準備室を出て行く。
よし。
私も家帰ってディルドオナニーぶっこくか。

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