この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
変態ブス痴女子高生
第2章 新しい学園生活
金太のヤツ。
私のスカートの中から眼が離せなくなってる。
スパッツでも、見せパンでもいいのか?
でもよ。
スカートの中スパッツ見て興奮するとか結構な変態だな。
そんな金太に私も腰骨がゾクゾクするような興奮に襲われ始める。
また、まんこからスケベ汁がビュッと吹き出る。
やべぇ、興奮する。
これならどうだ。
スカートの裾を太ももの付け根近くまで捲り上げ。
スパッツ履きだが貧相な股ぐらをさらけ出してやる。
「ふん!ふん!」
こっちに聞こえるくらい金太の鼻息が荒くなる。
しかも金太のヤツ。
ズボン越しにモッコリを擦り始めている。
やべぇ変態だ!
これからも楽しくなりそうだ。
そんなタイミングで教師の野郎が来た。
授業が始まる。
仕方ない。
私は前を向くと金太から見えない方の手をスカートの中に潜りこませる。
金太のヤツ、私の股間が好きなのか?
それともスパッツが好きなのか?
どうやって変態プレイをして確かめるか。
そんな事を考えながら。
スパッツの上からまんこの辺りを擦る。
そこはもうスパッツまでじっとり湿っている。
おお!いい!まんこ、いい!
背筋をブルブルさせながら授業中にマンズリに耽る私だった。

授業が終わった。
「おい!ちょっと来いよ」
廊下の端、人気のない階段近くまで金太を連れて行く私。
金太のヤツもオトオドしながらも。
何かを期待してるのか黙ってついてくる。
「おい、金太」
思わず私が勝手つけたアダ名で呼んでしまう。
「え?誰?」
キョトンとしている金太。
まあ当然そうなるよな。
だが。
「おまえは今日からキンタマ金太なんだよ」
有無を言わせない私。
黙って受け入れる金太。
「金太、おまえよ、杉田睦恵のハーパン盗めよ」
畳み掛ける私。
「エッ」
ハッと私を見る金太。
因みに杉田睦恵とは同じクラスの。
中太りといったカッシリ体型。
ショートカットで上唇の横に大きなホクロがある以外はそこまでブス顔ではないが。
性格が暗く、典型的なくそ真面目根暗ブスであった。
「いいか、杉田睦恵のハーパン盗めよ」
ニタニタと金太に命令する私。
もう上下関係は出来たな。
「で、でも」
それでも弱々しく抵抗する金太。
「いいから!杉田睦恵のハーパン、まんこの臭いがこびりついて、いい臭いだぞ」
スケベな言葉とスケベな笑みで金太を挑発すると。
生唾を飲み込む金太。
/6ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ