この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
変態ブス痴女子高生
第2章 新しい学園生活
ズボンの中のちんぼこもしっかり勃起してきている。
「肛門があたってる辺りもウンコ臭くてエロいぞ」
更に下品な言葉で金太を煽る。
金太に杉田睦恵のハーパンを盗ませる。
なんともゾクゾクする遊びだ。
私もまんこを濡らしながら金太を煽り続ける。
そして。
金太もすっかりその気になっていた。

放課後。
誰もいなくなった教室に金太が入って行く。
私はその様子を盗み見ている。
盗み見ているだけでない。
盗撮している。
そして、教室に入った金太は。
杉田睦恵のロッカーから体操着の入った巾着袋を取り出す。
中を漁ると。
濃紺のハーパンを引っ張りだす。
それだけではなく。
早くもハーパンの股部の臭いを嗅いでやがる。
すげぇ、変態だ。
こいつはハーパンとかスパッツが好きなのか?
そんな事を思いながらその様子を盗撮した。

「あの、盗んで来ました」
私が縄張りにしている理科準備室に金太が戻って来た。
机の上に座り椅子の背もたれに両足を乗っている私。
立てた両膝の奥。
スカートの中は丸見えの状態で金太を待っててやる。
これは金太へのご褒美ではなく。
私の露出癖の為だ。
スケベなトコや恥ずかしいトコを見られるの好きなんだよ。
もちろん、戻って来た金太は。
私のスカートの中の濃紺スパッツをガン見してる。
「おい、金太~、ハーパンの臭いをもう嗅いだか?」
そんな金太に意地悪く笑いかける私。
「い、いえ」
金太の声が上擦る。
あからさまな嘘だがまあいい。
机から降りて椅子に座り直す私。
股は広げて座ってはいるが、スカートの中は見えなくなったようで。
少し残念そうな金太。
その金太に。
「おい、ハーパンの臭いを嗅ぎながらセンズリこけよ」
ゲスな笑みを浮かべ。
ゲスな命令を下す私。
ゾクゾクするぜ。
「えっ、」
柄にもなく、恥じらう素振りの金太。
「いいから!早くやれよ」
いざとなったらさっき盗撮した動画で脅すつもりだったが。
やっぱ変態だぜ、金太。
興奮した面持ちでハーパンの臭いを嗅ぎまくり始める。
センズリも本当は女に見せたかったのだろう。
イソイソとズボンのファスナーを下ろし。
勃起しきったちんぼこをボロンと露出する。
おおっ!ちんぼこ!
そのちんぼこを鼻息を荒くしてガン見する私。
ニタニタとスケベ笑いが止まらないぜ。
/6ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ