この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
影を背負った愛~足りない愛を、君に 《2024年夏至編》
第49章 1ヶ月記念~二人だけの湘南ドライブデート~ 中編
二人が絶頂の余韻に包まれ、繋がったまま抱き合っていると、健治が彩香の耳元で低く囁いた。
「……まだ、たくさん溢れてるな。お互いもっと綺麗にしないとな」
「え……?」
彩香がぼんやりとした瞳で健治を見上げると、
彼は意地悪く微笑みながら体を離し、彼女の脚の間に指を這わせた。
結合部から溢れ出る白濁と愛液が、太ももまで伝っている。
「恥ずかしい……見ないで……」
「見たいんだよ。彩香が俺で汚れてる姿」
健治は彩香の体を優しく起こし、ベッドの上で向き合うようにした。
そして自分の背中をベッドに預け、彩香の腰を引いて跨がせる。
「シックスナイン……するぞ。俺も彩香を綺麗にしてやる」
「え……!? そんな……恥ずかしいです……!」
彩香の顔が一瞬で真っ赤に染まった。
メガネを外した幼い顔が、羞恥でくしゃくしゃになる。
しかし健治の逞しい腕が彼女の腰をしっかりと固定し、逃げられないように引き寄せた。
「いいから。俺の顔の上に跨がって」
「……は、はい……」
彩香は震える声で答えながら、健治の顔の真上に自分の秘部を近づけていく。
反対に顔を下に向けると、健治のまだ半勃起状態の太い肉棒が、目の前に迫っていた。
「う……っ……すごく……大きい……」
その瞬間、健治の熱い舌が彩香の秘部に触れた。
「んぁっ……!?」
ねっとりと花弁を割り、溢れ出る精液と愛液を丁寧に掬い取るように舐め上げる。
口ひげが敏感なクリトリスや内ももに擦れ、くすぐったさと強い刺激が同時に襲ってくる。
「あっ……あんっ……! 健治さん、そこ……汚いのに……」
「美味いよ、彩香。俺と彩香の味が混ざって……最高だ」
健治は両手で彩香の柔らかい尻を鷲掴みにし、顔全体を埋めるようにして貪った。
舌を奥まで差し入れ、内部を掻き回すように舐め、溢れるものをすすりながらクリトリスを吸う。
「……まだ、たくさん溢れてるな。お互いもっと綺麗にしないとな」
「え……?」
彩香がぼんやりとした瞳で健治を見上げると、
彼は意地悪く微笑みながら体を離し、彼女の脚の間に指を這わせた。
結合部から溢れ出る白濁と愛液が、太ももまで伝っている。
「恥ずかしい……見ないで……」
「見たいんだよ。彩香が俺で汚れてる姿」
健治は彩香の体を優しく起こし、ベッドの上で向き合うようにした。
そして自分の背中をベッドに預け、彩香の腰を引いて跨がせる。
「シックスナイン……するぞ。俺も彩香を綺麗にしてやる」
「え……!? そんな……恥ずかしいです……!」
彩香の顔が一瞬で真っ赤に染まった。
メガネを外した幼い顔が、羞恥でくしゃくしゃになる。
しかし健治の逞しい腕が彼女の腰をしっかりと固定し、逃げられないように引き寄せた。
「いいから。俺の顔の上に跨がって」
「……は、はい……」
彩香は震える声で答えながら、健治の顔の真上に自分の秘部を近づけていく。
反対に顔を下に向けると、健治のまだ半勃起状態の太い肉棒が、目の前に迫っていた。
「う……っ……すごく……大きい……」
その瞬間、健治の熱い舌が彩香の秘部に触れた。
「んぁっ……!?」
ねっとりと花弁を割り、溢れ出る精液と愛液を丁寧に掬い取るように舐め上げる。
口ひげが敏感なクリトリスや内ももに擦れ、くすぐったさと強い刺激が同時に襲ってくる。
「あっ……あんっ……! 健治さん、そこ……汚いのに……」
「美味いよ、彩香。俺と彩香の味が混ざって……最高だ」
健治は両手で彩香の柔らかい尻を鷲掴みにし、顔全体を埋めるようにして貪った。
舌を奥まで差し入れ、内部を掻き回すように舐め、溢れるものをすすりながらクリトリスを吸う。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


