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テブママ
第4章 デブママのパンツを愛する僕
「ってか!ちんこ押し付けんだろ!」
少しだけ頭を上げるデブママ。
しくった?
慌ててポコチンを離す僕。
「まあ、いいけど、買ったばかりのパンティ汚すなよ」
そう言って。
枕に横顔を乗せ直すデブママ。
デブママの女性用ボクブリの股の間に濃いめ染みがみるみる広がってゆく。
汚してるのは自分じゃん!と思いつつも。
そんな事はおくびにも出さず。
「では、お客さん、パンツ脱がしますね」
デブママの女性ボクブリのウエストゴムに両手をかけると。
ガニ股開きでうつ伏せ寝してるデブママ。
ぶっとい腰をクイッと少し浮かせ協力体勢。
お酒飲んでないのにめちゃくちゃエッチモードのデブママ。
いける!いけるぞ!
デブママのピッタピタの女性用ボクブリを脱がすと。
白くでっかいオケツが剥き出し。
股の間の卑猥な部分も見えちゃってる。
その体勢のデブママ。
「夕ごはんの準備があるからな、さっさと済ませろよ」
言葉とは裏腹、なんか気だるい感じで言ってる。
「はい、は~い」
陽気に応えながらデブママの女性用ボクブリをしっかり脱がせきると。
たたんで置く前に股布の裏地の匂いを嗅いじゃう。
おお!なんとも芳しい!
新品のパンツをちょっと履いただけでこんなにエロい匂いにするなんて、さすがはデブママ。
そんて考えちょっと嗅ぎ続けちゃってると。
「早くしろよ」
少し低めのトーンで催促とも恫喝とも取れる声。
「かしこまりまる!」
こういうのデブママ、嫌いじゃないから。
ちょっとチャラける僕。
チャラけからのどスケベモード突入。
デブママの股の間に顔を近づける。
僕の目の前には縮れた毛を生やしたデブママの肉襞。
その肉襞が開いてピンク色のヌメヌメした部分をさらけ出してる。
そして。
ちょっと茶色がかったデブママのお尻の穴も。
またちょっと茶目っ気がムクムクしてきた僕。
デブママのお尻の両方のプリンプリンを拡げると。
フッ!
高圧の息をデブママの肛門に吹きかける。
腰をクネクネさせ。
お尻の穴をヒクヒクさせて。
「そっちは止めろ」
ちょっとお冠っぽいデブママ。
あんまりふざけると怒られるな。
「ごめんなさ~い、誠心誠意、ご奉仕します」
僕の宣言に。
クスッと笑いながら。
「いいから早くやれよ」
なんか楽しげなデブママの声。
その声に。
益々やる気をみなぎらせる僕だった。
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