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テブママ
第6章 デブママと痴漢ごっこ
そう言いながら女性用ボクブリをズルッと脱ぐデブママ。
ソファーに深く座ると。
両膝を立てて両足をソファーの淵辺りにかける。
そして。
両足を大きく拡げるデブママ。
白くむっちりした下腹のお肉と白くぶっとい太ももの間に黒々とオケケの生えた分厚い肉襞。
その肉襞が開いて中のピンクの粘膜質を晒している。
エロい!エロ過ぎる!
内股は肉が擦れるせいか。
ちょっと茶色っぽく変色してるけど。
それもまた味があってエロい。
そんなデブママのお股の間をジロジロと見ている僕に。
「早く舐めろよ」
ニヤニヤしながら急かしてくるデブママ。
卑猥な眺めに気の効いた事を言う余裕なんかない僕。
「はっ、はい!」
エロい匂いが薫り立つようなデブママの股ぐらに顔を近づけ。
少し前にデブママの責めに敢えなく撃沈した僕。
ここは撃沈したチンコに代わる武器でデブママをイカせる。
それが僕の変態高校生としての矜持だと言わんばかりに。
デブママの股の間に吸い付く。
縮れ気の生えた分厚い肉襞を吸い。
舌先で肉襞を拡げるように粘膜質の部分を舐めまくる。
「んん!ああっっ!」
堪らずに声を上げるデブママ。
さっきの奥さんキャラを引きずっているのか。
なんか色っぽくエロい喘ぎ方。
ならば、舌でイカせる。
舌でイカせる事が出来なければ痴漢ごっこは封印する。
自分に縛りをかす真人。
何て淡々したソコソコ歳のいった女性のナレーションが脳内にされて。
領域展開痴漢の舌。
脳内でクールに言い。
領域を展開する僕。
この中では真人の舐める力は通常の十倍にまで達するのだ。
この領域に囚われた者はイクまでこの領域から脱する事はできないのだ。
なんてよく観るアニメネタを結構引っ張る僕。
でも領域展開はあながち捨てたもんじゃない。
だってデブママ。
結構よがりまくってる。
両足を開いたままだけど、ぶっと腰のクネらせ方もハンパじゃない。
ここで僕は。
変質的痴術 雌芯吸引。
何て脳内で言いながらデブママのメスチンコに吸い付く。
アニメにかぶれて出した必殺技技もどきだったが。
「おっ!あぁぁぁぁぁっ!」
凄い声を上げてぶっと腰をガクガクさせなら突き上げるデブママ。
そしてまんこ穴からビュッビュッと熱い汁を吹き上げるデブママ。
そして。
「いっ!いくぅ!いくぅぅぅっ」
ちょっと可愛い声を上げるデブママ。

デブママ、いっちゃった。
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