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テブママ
第4章 デブママのパンツを愛する僕
すっかり女性用ボクサーブリーフに包まれたデブママのプリンプリンの虜になった僕。
駄目だ、シコろ。
ズボンのボタンを外した時。
くるっとこっちを向いて。
ニタッとエロい顔で笑うデブママ。
両手をオケツの両プリンプリンに当て股間をちょっと突き出すように。
「どうだ?」
エロい声で聞いてくる。
どうだって?そりゃもう。
太もも少しカバーするトコがある分。
腿の付け根からムッチリと盛り上がったまん土手の境目がエロい。
盛りマンの膨らみもやっぱりいつもよりムッチとして。
エロ過ぎる!!
そのエロさに惚けた僕。
無意識に近い状態で白ブリーフの中から勃起したチンコを取り出してる。
そんな僕を今日一エロ悪い笑みで見つめ。
「今日は疲れたぁ」
折りたたんであった布団を敷き伸ばし。
ブラトップと女性用ボクブリのままうつ伏せになるデブママ。
マッサージしろの合図だ。
鼻を荒くしてうつ伏せのデブママに這い寄る僕。
それも結構なスピードで。
だってマッサージしろの合図はスケベな事しろの合図でもあるから。
「し、失礼します」
うつ伏せで寝るデブママのぶっとい太ももを広げると。
その足の間に両膝をつき。
デブママの太ももの裏側にピタッとした女性用ボクブリの腿を覆う部分を。
でか尻の盛り上がりと腿裏の境目を丹念にマッサージ。
間近に見る女性用ボクブリに包まれたプリンプリンはヤバいくらいエロい。
白ブリーフの前合わせから勝手に飛び出すくらい僕のポコチンは勃起している。
でもここは。
その境目を何度も何度も指先で押す俺。
それに対し。
「あぁぁぁ、気持ちいい~」
ちょっと可愛い感じの声を上げるデブママ。
それは何だろう。
本当にマッサージを気持ちいいと思ってる声かな。
でも。
そんなデブママだってめちゃくちゃ好き。
だから普通のマッサージだけでなく、やらしい事ももちろん仕掛けるのさ。
そんな事を考えながらデブママの股ぐらをガン見。
機能性売りの女性用ボクブリ。
股の間のフィット感も凄いみたいだけど。
エロい目で見る僕からしたら。
秘部のムチムチ肉がくっきり浮き上がり。
とんでもなくエロい。
だから。
「器具使いますよ~」
なんてとぼけた事を言いながらも。
デブママの股の間のムチ肉にポコチンの先を擦りつけちゃう。
「どこ触ってんだよ」
なんて言いながらも微睡んでるデブママ。
駄目だ、シコろ。
ズボンのボタンを外した時。
くるっとこっちを向いて。
ニタッとエロい顔で笑うデブママ。
両手をオケツの両プリンプリンに当て股間をちょっと突き出すように。
「どうだ?」
エロい声で聞いてくる。
どうだって?そりゃもう。
太もも少しカバーするトコがある分。
腿の付け根からムッチリと盛り上がったまん土手の境目がエロい。
盛りマンの膨らみもやっぱりいつもよりムッチとして。
エロ過ぎる!!
そのエロさに惚けた僕。
無意識に近い状態で白ブリーフの中から勃起したチンコを取り出してる。
そんな僕を今日一エロ悪い笑みで見つめ。
「今日は疲れたぁ」
折りたたんであった布団を敷き伸ばし。
ブラトップと女性用ボクブリのままうつ伏せになるデブママ。
マッサージしろの合図だ。
鼻を荒くしてうつ伏せのデブママに這い寄る僕。
それも結構なスピードで。
だってマッサージしろの合図はスケベな事しろの合図でもあるから。
「し、失礼します」
うつ伏せで寝るデブママのぶっとい太ももを広げると。
その足の間に両膝をつき。
デブママの太ももの裏側にピタッとした女性用ボクブリの腿を覆う部分を。
でか尻の盛り上がりと腿裏の境目を丹念にマッサージ。
間近に見る女性用ボクブリに包まれたプリンプリンはヤバいくらいエロい。
白ブリーフの前合わせから勝手に飛び出すくらい僕のポコチンは勃起している。
でもここは。
その境目を何度も何度も指先で押す俺。
それに対し。
「あぁぁぁ、気持ちいい~」
ちょっと可愛い感じの声を上げるデブママ。
それは何だろう。
本当にマッサージを気持ちいいと思ってる声かな。
でも。
そんなデブママだってめちゃくちゃ好き。
だから普通のマッサージだけでなく、やらしい事ももちろん仕掛けるのさ。
そんな事を考えながらデブママの股ぐらをガン見。
機能性売りの女性用ボクブリ。
股の間のフィット感も凄いみたいだけど。
エロい目で見る僕からしたら。
秘部のムチムチ肉がくっきり浮き上がり。
とんでもなくエロい。
だから。
「器具使いますよ~」
なんてとぼけた事を言いながらも。
デブママの股の間のムチ肉にポコチンの先を擦りつけちゃう。
「どこ触ってんだよ」
なんて言いながらも微睡んでるデブママ。

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