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テブママ
第5章 デブママ、発情期?
夕御飯の準備をするデブママ。
余程、女性用ボクサーブリーフが気に入ったのか。
白いブラトップにグレーの女性用ボクブリ一丁のデブママ。
ムチムチの身体は引き立って最高だよ。
僕もデブママを見習ってTシャツに白ブリーフ一丁でテーブルについて料理してるデブママのでっかいオケツを見つめてる。
もちろん。
テーブルの下でチンコをいじりながら。
「出来たぞ~」
テブママの合図で。
出来上がった料理をテーブルに運ぶ僕。
めちゃめちゃ美味しそうな匂いの今日の料理は。
茄子と豚肉の辛味噌炒め。
デブママの作る茄子と豚肉の辛味噌炒めって。
茄子を立て半分に切っててでっかいんだ。
脂もギトギトでホント美味しいんだよ。
そして始まる楽しい夕ご飯。
「ママ~、ご飯食べたら買ってきてエロDVD 一緒に見ようよ~」
なんて満面の笑みの僕。
そんな僕に。
「見えね~よ!」
眉をググッとしかめて突っ込むデブママ。
とまあ。
母と子の楽しい会話を弾ませながらご飯を食べるデブママと僕。
脂でギトギトのナチュラルレッドの唇で豚肉や大きめの茄子を口にするデブママ。
脂ぎった紫の茄子を半分くらいペロンと唇の間から出したデブママ。
モグモグと口を動かすと口から飛び出していた茄子をチュルっと吸い込む。
クソエロい!
思わず左手をテーブルの下へ。
白ブリーフの中に手を入れチンコを触っちゃう僕。
「ママ!ママ!今のもう一回やって!」
デブママの唇くらいギラギラしてくる僕の眼差し。
「黙って食え!あと食いながらチンコ触るな!」
料理の入った皿から目を上げずにピシャッと言うデブママ。
渋々白ブリーフから手を出す僕。
そんな僕をからかうようにまた大きめの茄子をチュルっと吸い込む赤い唇。
ああ!シコりたいよぉ!
そんな僕を尻目に。
缶ビールを取り出すデブママ。
美味しいそうに飲み始めた。
エッチモード確定だ!
なんてテーブルの下でガッツポーズを取る僕。
だけど。
もうエッチモードだよね、デブママ。
これは肉食獣モードに入っちゃうかも。
背筋がゾクッとする。
平気、平気だ。
自分に言い聞かせ。
一抹の不安を吹き飛ばすようにご飯を掻き込む僕だった。
さあ夕御飯、そして後片づけの後は楽しいDVD 鑑賞だ。
買って貰ったDVD の今枚をテレビについたレコーダーにセット。
リモコンを手にソファーに座る僕……。
余程、女性用ボクサーブリーフが気に入ったのか。
白いブラトップにグレーの女性用ボクブリ一丁のデブママ。
ムチムチの身体は引き立って最高だよ。
僕もデブママを見習ってTシャツに白ブリーフ一丁でテーブルについて料理してるデブママのでっかいオケツを見つめてる。
もちろん。
テーブルの下でチンコをいじりながら。
「出来たぞ~」
テブママの合図で。
出来上がった料理をテーブルに運ぶ僕。
めちゃめちゃ美味しそうな匂いの今日の料理は。
茄子と豚肉の辛味噌炒め。
デブママの作る茄子と豚肉の辛味噌炒めって。
茄子を立て半分に切っててでっかいんだ。
脂もギトギトでホント美味しいんだよ。
そして始まる楽しい夕ご飯。
「ママ~、ご飯食べたら買ってきてエロDVD 一緒に見ようよ~」
なんて満面の笑みの僕。
そんな僕に。
「見えね~よ!」
眉をググッとしかめて突っ込むデブママ。
とまあ。
母と子の楽しい会話を弾ませながらご飯を食べるデブママと僕。
脂でギトギトのナチュラルレッドの唇で豚肉や大きめの茄子を口にするデブママ。
脂ぎった紫の茄子を半分くらいペロンと唇の間から出したデブママ。
モグモグと口を動かすと口から飛び出していた茄子をチュルっと吸い込む。
クソエロい!
思わず左手をテーブルの下へ。
白ブリーフの中に手を入れチンコを触っちゃう僕。
「ママ!ママ!今のもう一回やって!」
デブママの唇くらいギラギラしてくる僕の眼差し。
「黙って食え!あと食いながらチンコ触るな!」
料理の入った皿から目を上げずにピシャッと言うデブママ。
渋々白ブリーフから手を出す僕。
そんな僕をからかうようにまた大きめの茄子をチュルっと吸い込む赤い唇。
ああ!シコりたいよぉ!
そんな僕を尻目に。
缶ビールを取り出すデブママ。
美味しいそうに飲み始めた。
エッチモード確定だ!
なんてテーブルの下でガッツポーズを取る僕。
だけど。
もうエッチモードだよね、デブママ。
これは肉食獣モードに入っちゃうかも。
背筋がゾクッとする。
平気、平気だ。
自分に言い聞かせ。
一抹の不安を吹き飛ばすようにご飯を掻き込む僕だった。
さあ夕御飯、そして後片づけの後は楽しいDVD 鑑賞だ。
買って貰ったDVD の今枚をテレビについたレコーダーにセット。
リモコンを手にソファーに座る僕……。

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