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テブママ
第6章 デブママと痴漢ごっこ
「し、知りません!あぁっ…し、知らない」
そう言いながらも喘ぐデブママ。
すっかり痴漢される奥さん役を楽しんでるな。
僕も楽し過ぎて。
デブママの乳首を弄っていた右手を自分の股間に向かわせ。
勃起したチンコを握り。
「これだよ、これ」
女性用ボクブリの締めつけでプリンと膨れた尻たぶを亀頭で擦り上げる。
何度も尻たぶを持ち上げるに擦り上げる。
その刺激に。
「お、お、おちん、ちん」
ちょっとしたムチムチの身体を震わすデブママ。
凄い!女優だ!
でも多分僕も凄いはず。
「奥さぁ~ん、ちんぽって言ってごらん」
チンコでデブママのデカ尻たぶを弄びながら。
ゲスい声で囁く。
荒い息を吐き続けるデブママは。
「ち、ち、ちん、ちん、ちんぽ!」
いい淀みながらも意を決して口にするっててい。
凄いよ!本当に恥ずかしがってるみたい。
僕の興奮は益々高まり。
「奥さん、こっち向いて」
デブママのぶっとい腰に左手を回して。
その身体を僕の方に向ける。
デブママったら右手で吊革を掴むフリから左手に変えてる。
何とも芸が細かい。
そのデブママの女性用ボクブリのお陰で。
しっかりくっきりと際立つ盛りマンのマン土手。
「ほ~ら、奥さんの好きなちんぽだよ」
そう言いながらそのマン土手にちんちんを押し付ける棒。
そこで思わぬ逆襲が待っていた。
「えっ!」
棒の勃起したちんちんをガシッと掴むデブママ。
擦り方が足りないとばかりに。
僕のパンパンの亀頭の先っちを何度も何度も。
ムチッとマン土手に擦りつける。
かなりの変態な僕だけど。
デブママの前では正にお子様。
デブママの与える強烈な刺激に。
「だっ!だめ!出る!」
女性用ボクブリに包まれたマン土手の膨らみに。
ビュッとかけちゃた。
その瞬間。
素に戻るデブママ。
「あ~!買ったばかりのパンツ汚すなよ!」
僕を睨みつけてくる。
けど。
一番汚してるのはデブママじゃないの!?
なんて思うけど。
もちろんそんな事はおくびにも出さずに。
「あんな凄い反撃されたら、痴漢なんてイチコロですやん」
太鼓持ちキャラに徹する僕。
でもデブママに太鼓持ち的に接するって楽しいんだ。
そんな僕の楽しさがデブママにも伝わるのか。
「ったく!しょ~がねぇな」
苦笑いを浮かべるデブママ。
「痴漢役がもう少し、しっかりしてれば痴漢ごっこも悪くないな」
そう言いながらも喘ぐデブママ。
すっかり痴漢される奥さん役を楽しんでるな。
僕も楽し過ぎて。
デブママの乳首を弄っていた右手を自分の股間に向かわせ。
勃起したチンコを握り。
「これだよ、これ」
女性用ボクブリの締めつけでプリンと膨れた尻たぶを亀頭で擦り上げる。
何度も尻たぶを持ち上げるに擦り上げる。
その刺激に。
「お、お、おちん、ちん」
ちょっとしたムチムチの身体を震わすデブママ。
凄い!女優だ!
でも多分僕も凄いはず。
「奥さぁ~ん、ちんぽって言ってごらん」
チンコでデブママのデカ尻たぶを弄びながら。
ゲスい声で囁く。
荒い息を吐き続けるデブママは。
「ち、ち、ちん、ちん、ちんぽ!」
いい淀みながらも意を決して口にするっててい。
凄いよ!本当に恥ずかしがってるみたい。
僕の興奮は益々高まり。
「奥さん、こっち向いて」
デブママのぶっとい腰に左手を回して。
その身体を僕の方に向ける。
デブママったら右手で吊革を掴むフリから左手に変えてる。
何とも芸が細かい。
そのデブママの女性用ボクブリのお陰で。
しっかりくっきりと際立つ盛りマンのマン土手。
「ほ~ら、奥さんの好きなちんぽだよ」
そう言いながらそのマン土手にちんちんを押し付ける棒。
そこで思わぬ逆襲が待っていた。
「えっ!」
棒の勃起したちんちんをガシッと掴むデブママ。
擦り方が足りないとばかりに。
僕のパンパンの亀頭の先っちを何度も何度も。
ムチッとマン土手に擦りつける。
かなりの変態な僕だけど。
デブママの前では正にお子様。
デブママの与える強烈な刺激に。
「だっ!だめ!出る!」
女性用ボクブリに包まれたマン土手の膨らみに。
ビュッとかけちゃた。
その瞬間。
素に戻るデブママ。
「あ~!買ったばかりのパンツ汚すなよ!」
僕を睨みつけてくる。
けど。
一番汚してるのはデブママじゃないの!?
なんて思うけど。
もちろんそんな事はおくびにも出さずに。
「あんな凄い反撃されたら、痴漢なんてイチコロですやん」
太鼓持ちキャラに徹する僕。
でもデブママに太鼓持ち的に接するって楽しいんだ。
そんな僕の楽しさがデブママにも伝わるのか。
「ったく!しょ~がねぇな」
苦笑いを浮かべるデブママ。
「痴漢役がもう少し、しっかりしてれば痴漢ごっこも悪くないな」

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