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テブママ
第6章 デブママと痴漢ごっこ
おお!
中の秘肉がムッチリと膨れた女性用ボクブリの股の間。
そこにしっかりと濃い濡れ染み。
デブママ結構真剣に観てる。
「ねぇ、ママ?」
デブママの様子を伺いながら控えめに声をかける僕。
「何だよ?」
画面から目を離さずに応えるデブママ。
「ママも痴漢された時、これくらいの事されたの?」
デブママが痴漢されてたって話をやっぱり引きずる僕。
「さすがにこれはないだろ、現実では」
割と普通に応えるデブママ。
ただやっぱり目は画面に釘つけ。
「そっか」
そう言った後は暫く黙って画面を観る僕。
デブママも黙って観てる。
そんな沈黙の時間が十分くらい続いた。
そして。
「おい」「ねぇママ」
同時に顔を向けお互いに呼び掛けるデブママと僕。
一呼吸置いて。
「やるか」「やっちゃう」
ずらしたつもりがまた同時に。
でもしっかり意気投合。
やっぱりデブママと僕の相性は最高だなんて考えてると。
立ち上がったデブママ少しソファーから離れると。
しっかり右手で吊革を掴むポーズ。
流石だ、流石過ぎる。
僕の欲していたポーズを何も言わなくても、しっかり取ってくれるデブママ。
僕も立ち上がってデブママの後ろに立ち。
「奥さん、いい乳してるねぇ」
テブママの耳許で声色を変えて囁き。
後ろからデブママの脇の下を通して。
両方のデカ乳をまさぐる。
「なんだよ!それ」
プッと吹き出すデブママ。
「ぽっちゃり主婦好きの変態痴漢役」
ニコニコと応える僕。
応えながらもデブママの両デカ乳をまさぐり続けている。
「まあいいや、続けろ」
よし、デブママに変態の底力見せてやる。
僕はノリノリになって。
「奥さん、でっかいお尻も柔らかいねぇ」
女性用ボクブリに包まれたプリンプリンに白ブリーフの中でガチガチに勃起したチンコを押し付ける。
「ちょっと、変な物おしつけないで下さい」
小声で少し甲高い声を上げるデブママ。
デブママもその気だ。
よし!もっと頑張るぞ。
「変な物じゃないですよ、奥さんの大好きな勃起チンポですよ」
更に押し付ける僕。
「やめて下さい!そんなの好きじゃありません!」
デブママも絶対に楽しいんだ。
だって迫真の演技だもん。
ってか、いいな~、こんな嫌がり方するデブママ。
だから。
「そんなの?そんなのって?」
デブママの両乳首を両指先でクリクリ、勃起チンコはグリグリ。
中の秘肉がムッチリと膨れた女性用ボクブリの股の間。
そこにしっかりと濃い濡れ染み。
デブママ結構真剣に観てる。
「ねぇ、ママ?」
デブママの様子を伺いながら控えめに声をかける僕。
「何だよ?」
画面から目を離さずに応えるデブママ。
「ママも痴漢された時、これくらいの事されたの?」
デブママが痴漢されてたって話をやっぱり引きずる僕。
「さすがにこれはないだろ、現実では」
割と普通に応えるデブママ。
ただやっぱり目は画面に釘つけ。
「そっか」
そう言った後は暫く黙って画面を観る僕。
デブママも黙って観てる。
そんな沈黙の時間が十分くらい続いた。
そして。
「おい」「ねぇママ」
同時に顔を向けお互いに呼び掛けるデブママと僕。
一呼吸置いて。
「やるか」「やっちゃう」
ずらしたつもりがまた同時に。
でもしっかり意気投合。
やっぱりデブママと僕の相性は最高だなんて考えてると。
立ち上がったデブママ少しソファーから離れると。
しっかり右手で吊革を掴むポーズ。
流石だ、流石過ぎる。
僕の欲していたポーズを何も言わなくても、しっかり取ってくれるデブママ。
僕も立ち上がってデブママの後ろに立ち。
「奥さん、いい乳してるねぇ」
テブママの耳許で声色を変えて囁き。
後ろからデブママの脇の下を通して。
両方のデカ乳をまさぐる。
「なんだよ!それ」
プッと吹き出すデブママ。
「ぽっちゃり主婦好きの変態痴漢役」
ニコニコと応える僕。
応えながらもデブママの両デカ乳をまさぐり続けている。
「まあいいや、続けろ」
よし、デブママに変態の底力見せてやる。
僕はノリノリになって。
「奥さん、でっかいお尻も柔らかいねぇ」
女性用ボクブリに包まれたプリンプリンに白ブリーフの中でガチガチに勃起したチンコを押し付ける。
「ちょっと、変な物おしつけないで下さい」
小声で少し甲高い声を上げるデブママ。
デブママもその気だ。
よし!もっと頑張るぞ。
「変な物じゃないですよ、奥さんの大好きな勃起チンポですよ」
更に押し付ける僕。
「やめて下さい!そんなの好きじゃありません!」
デブママも絶対に楽しいんだ。
だって迫真の演技だもん。
ってか、いいな~、こんな嫌がり方するデブママ。
だから。
「そんなの?そんなのって?」
デブママの両乳首を両指先でクリクリ、勃起チンコはグリグリ。

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